秋も深まるのに頑張るゴーヤ?

すー

2016年11月12日 04:03

昨日(11/11)は、暖かさを感じられるお天気に、青空も広がり日差しに温もりを感じました。これが平年並みの最高気温とのことです。このところ寒さが続いていましたので、平年並みの気温戻っただけで随分暖かく感じました。そして今日も明日も晴天恵まれて暖かいとか何か嬉しいですね。
さてさて、暖かいという話題を出しながらですが、我が家の庭の秋模様です。秋も深まりつつあるのに、ゴーヤの実がまだ頑張っていました。これもすごいですね。これから大きくなるのか楽しみに観察する予定です。この寒さの中で・・・不思議です。根性ゴーヤなのか? 寒い寒いと言いながらもそれだけ京都も暖かくなったのか?
そんな我が家の庭の秋模様です。


千両の実も色づいてきています



ミカンも大きく育ち(私の握りこぶしほど)、そして黄色く色づいて


サンシュー
実が赤く熟れ、来年も花の蕾も用意が進んでいます


ピラカンサの実もすっかり赤く


南天の実も少しづつではありますが赤さが増しています



◇そんな秋の気配の我が家では夏の植物がまだまだ頑張っています。
本当に食べられるほどに大きくなるのかと観察を続けております。
でもさすがに冬の日差しの傾きにりお日様の日差しが届きませんので元気が!
それがゴーヤです。すごいですよね、11月も中旬だというのにまだ実を大きく育てようと頑張っています。
応援したくなりますよね(^_^)ニコニコ でも、地球の温暖化が心配にも(-_-メ)




「今日は何の日」

12日(土) 仏滅 [旧暦十月十三日]

【洋服記念日】
1872年(明治5年)のこの日「礼服ニハ洋服ヲ採用ス」という太政官布告が発布され、和服礼装が廃止となった。このことを記念して、全日本洋服協同組合連合会が1972年(昭和47年)に制定した。

【皮膚の日】
1995年(平成7年)に日本臨床皮膚科医学会が制定。「11(いい)12(ひふ)」の語呂合わせによる。皮膚病の予防をよびかける行事などが催される。

【心平忌】
『こわれたオルガン』など、蛙を題材とした作品で知られる昭和初期の詩人、草野心平の命日。享年85。
蛙は彼の人生における理念の象徴で、「蛙の詩人」とも呼ばれている。


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