タイ料理「仏沙羅館」
タイ料理「仏沙羅館」
昨日(12/10)は、本当に暖かな一日でした。でも朝の霧には驚きました。家の近くでは50m先が見えないほど!。そんな中をオープンカーで走っていると会社の近いくでは霧の濃さが大分益しです。私の住んでいるのがいかに田舎かと改めて納得です。こんな朝でしたが、昼休みの時間帯は何と言う温かさ・・・散歩していても汗をかくほどです。そして、今日もこんな気温まで上がるとの予報です。今日は、7回講座として通ってる特許関係の勉強会の最終回に参加するためオープンカーではなく電車通勤の予定です。今日は最終日でもあることから懇親会が開かれます。ここでの名刺交換が大切なのです。今後のお付き合いや相談ができるというメリットが大きいのです。だから、名刺を沢山持って参加予定です。
ところで、今日の話題は、京男さんにご紹介いただだきました、タイ料理「仏沙羅館(ぶっさらかん)」です。先日、妻の誕生日のプレゼントということで二人で出かけてきました。京町屋でタイ料理をいう・・・不思議な世界を体験してきました。
この誕生日プレゼント、喜んでもらえたようです。京男さん、ありがとうございました。今日はお料理が出る前までのご紹介です。
お店の外観、いかにも京町屋ですね。
和室がこんな感じ
床の間も不思議な世界
夜なら素敵な雰囲気かな?
こんな小物に目の無い妻
この床柱は、自然の虫食いの柄が生かされている日本家屋の床柱です。
女将が、日本建築に興味のある方はこの床柱を見るとヨダレを流しますと言っていました。
さて、次はタイ料理のご紹介です。
今日はここまで(^。^;;
料理はこれまた写真の羅列だけの予定です。何せ詳しいことは分からないので(^。^;;
「今日は何の日」
11日(木) 赤口 六白 [旧暦十一月十四日]
【100円玉記念日】
1957年(昭和32年)のこの日、戦後初めて100円銀貨幣(鳳凰)が発行されています。ちなみに1967年(昭和42年)以降は100円銀貨幣は発行されず、現在の100円白銅貨幣にとって変わられてります。100円札を使った記憶のある私です。歳がばれますね。
【ユニセフ創立記念日】
1946年(昭和21年)のこの日、国連児童基金(UNICEF・ユニセフ)の前身である国連国際児童緊急基金が創立されたことによります。
【沢庵忌】
俳諧、詩歌で知られる江戸時代初期の臨済宗の僧、沢庵宗彭(たくあんそうほう)の命日となります。一説に「沢庵漬け」の名称のもととされます。
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