ザ・春の花かな?
昨日(2/27)の朝は冷え込みも少し和らぎ、日中は上着が日差しの下では要らないほどでした。しかし、部屋入ると上着が欲しいほどの気温です。外が温かく家の中が寒い(部屋を暖房せよという事ですが)。
そんな昨日は、得意先にご請求書をお持ちして、その時にデザイン、プランナー部門の次長さんがお話あるとのことでした。仕事が減るのか、何か仕事をもらえるのかとドキドキしながら待ちます。他社のデザイン物の使用に関する 相談でした。チョッと拍子抜けでしたが、とりあえずは今まで通りお仕事はもえらえるようです(^^)/ 本当はそうした相談も有料なのですが(-_-メ)
そんな得意先からの帰りに月末の散髪に寄り道でした。いつも行くお店を覗く2名が順番待ちでした。そこで、もう一軒のお店を覗いて見ました、ドアを開けると店員さんが大分待ってもらう事になりますがよろしいでしかと! ということで最初のお店に戻ります。やっと順番が回ってきて、店主に「月末なので混んでいるのですか?」とお聞きすると「温かくなってきたからではないでしょうか?」と、確かに商店街を歩いている人もかなり増えたような気もします。これだけ暖かいと外に出たくなりますよね。髪も切りたくなりますよね。いつ頃が比較的すいているのですかとお聞きすると25日前が比較的ゆっくりとしているとのことでした。そうそう、この理髪店も4月1日から料金の改定が行われるそうです。これは3月の末はすごいことになりそうですね。日を25日前に前倒ししようかな?
さて、本題に入ります。この急激な温かさで早春の花たちもいっせいに目覚めたようです。
このブログで何度も登場しておりますが、「ザ・春の花かな」です。
◇フクジュソウ(福寿草)キンポウゲ科
花期は初春であり、3~4cmの黄色い花を咲かせます。
春を告げる花の代表でもあります。そのため元日草(がんじつそう)や朔日草(ついたちそう)の別名があります。
◇フキノトウ(蕗の薹)キク科
早春、葉の伸出より先に花茎が伸び出します。これを蕗の薹(フキノトウ)と呼んでいます。
春の代表的な山菜で、花が咲く前の柔らかい花芽は、天ぷらにするとおいしい。
早いですね、今日で2月も終わります。
2月が逃げていきました。3月は去るとなるかな?
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すーさんの「撮植(さつしょく)日記」
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【今日は何の日】
28日(金) 友引 [旧暦二月一日・朔]
【ビスケットの日】
水戸藩士の医師、柴田方庵の日記『方庵日録』に、1855年(安政2年)のこの日の日付で、ビスケットの製法書を水戸藩に送ったと書かれていたことにちなんだもの。
ビスケットの語源はラテン語で「二度焼かれたパン」の意味があることから「2(二度)8(焼く)」という語呂合わせもあり、(社)全国ビスケット協会が制定。
【利休忌】
茶道の礎を築いた茶道家、千利休の命日。
豊臣秀吉の命により、京の屋敷で切腹した。享年70。
後に秀吉は利休を切腹させたことを悔い、利休の養子・少庵を召し出して、千家を再興させた。
【織部の日】
1599年のこの日、織部流茶道の始祖であり、安土桃山・江戸時代初期の大名である古田織部が京都伏見で茶会を催したことにちなんで、岐阜県土岐市が制定。
【バカヤローの日】
1953年(昭和28年)、当時の吉田茂首相が衆議院予算委員会での西村栄一議員の質問に対して「バカヤロー」と発言した。
これがもとで内閣不信任案が提出・可決され、3月14日に衆議院が解散した。
この解散は「バカヤロー解散」と呼ばれている。
【逍遥忌】
『当世書生気質』やシェイクスピア作品の翻訳などで知られる坪内逍遥の命日。
彼にゆかりのある熱海市では、逍遙忌記念祭が行われる。
現在使われている意味での“小説”という言葉を、日本で最初に使ったのは逍遙である。
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