メタボなゴーヤ(収穫しました、いただきました)
7月13日(金)
昨日(7/12)の朝はまたまた、オープンカー+カッパ通勤でした。でも、何か妙なお天気でしたね。
ものすごい雨が降ったかと思うと突然薄日が射したりと。こちら京都地方でも大雨注意報が発令されていました。近畿では大した雨ではありませんでしたが、それにしても九州は本当に大変だと思います。
毎年、梅雨末期には、このような災害が繰り返されます。本当に何とかならないのかな!
今も雨ですね!
京都では、祇園祭の鉾曳き初めも始まり、いよいよ山鉾巡行のクライマックスに向けて盛り上がりを見せています。でも、この週末あたりに来そうな台風の影響のお天気も心配ですね。
我が娘も、今年はじめで浴衣を着て今日の夕方から出かけるとのこと。雨が心配です。
娘は浴衣の着付けを母親から特訓を受けながら、何とか自分で着れるようになったようです。
楽しい思い出になればいいのですが!。でも、浴衣は暑いからもう要らないと帰ってきそうな気もします。ちょっと心配なお父さんでした。
て、雨なら延期とのことですが、どうなるのやら?
ところで、今日のテーマなんですが、メタボなゴーヤ(収穫しました、いただきました)というものです。
このゴーヤは我が家で今年初めて収穫したものです。というよりも、今年初めて苗を購入しプランターで育てだしたものです。
大きく育ち、道路からも目立つようになり、小学生たちが学校の行き帰りに「おおお大きいのが生ってる!」と通るので、いたずらで採られたら大変と早めの試し採りをしました。
そのゴーヤの形を見て上の娘が「メタボなゴーヤな!」といったことから、我が家ではメタボなゴーヤと呼ばれていました。
妻もチャンと身があるのだろうか?。食べられるのだろうかと心配をしながら、料理にかかり、「や~ちゃんとしたゴーヤ!」と妙な感心。
まだ、大きくなりかけが5個ほどぶら下がり、花もまだ沢山咲きかけていますので、これからが楽しみです。
このゴーヤの様子はまた何れご紹介しますね。
とりあえず、ゴーヤの味がして、おいしくいただけました。(^O^)/
大きさ比較のために、携帯電話を置いてみました。
ゴーヤは怪獣の肌のように見えるのは私だけでしょうか?
おまけの一枚
お弁当にもゴーヤが!
「今日は何の日」
13日(金) 先負 一白 [旧暦五月二十九日]
【盆迎え火】
家を浄めるとともに先祖の霊に家のありかを知らせるのが目的の迎え火。13日の夕方に行うのが習わしです。
【日本標準時制定記念日】
1886年(明治19年)のこの日、東経135度を日本の標準時とし、1888年(明治21年)の1月1日よりこれを実施するとの勅令が交付されたことに由来します。これによって兵庫県明石市の正午が全国どこでも正午となっています。