家族カレンダーも今年最後の1枚

すー

2013年12月05日 04:19

昨日(12/4)も、暖かくなりました。またまた昨日も15℃超えで、安定したお天気でした。
昨日は、いつのお邪魔している会社に朝一に行き、納品作業をしてAMの8時前には終わり、ちょっと見たいというか確認したものがあり、遠回りしてから家に戻りました。その時の話は改めてさせていただきます。
そうそう、最近はわが家に受験生がおり、風邪やインフルエンザなどをもらって受験生に移したら大変なので、電車や混雑した路上などでは慣れないマスクをしています。メガネをかけていると不便ですね。この寒さで吐く息でメガネがくもり前が見えにくい・・まるで濃い霧の中で見ているようです。娘たちがコンタクトにした時に一番嬉しかったのがマスクをしてもくもらないと言っていましたが、なるほどと・・・今まで、マスクをする習慣がありませんでしたので、苦労しております。でも、受験生のために頑張ります。

今日の話題は、恒例となりました「家族カレンダー」です。今年最後の1枚になりましたね。本当に一年が早いです。





これだけではということで、またまた、ネットで見つけた話題で失礼します。

【こたつに入って食べたいアイスは?】

もちろん夏もおいしいですが、冬に食べるアイスも格別!?。
あなたなら、何を食べたいですか?

Q.こたつに入って食べたいアイス(複数回答)
1位 雪見だいふく 62.5%
2位 ハーゲンダッツ 20.7%
3位 pino(ピノ) 18.1%
4位 MOW(モウ) 10.2%
5位 チョコモナカジャンボ 7.4%
の結果だったようです。

1位は「雪見だいふく」。
まずは見た目で、「かまくら」や「雪」をイメージする人が多いようです。CM効果やパッケージデザインの影響もあるようでした。全面に冬を押し出している広告戦略が、そのままズバリ消費者に届いているのかな?。

2位は「ハーゲンダッツ」。
「ラクトアイスなどではなく、ちゃんとしたアイスクリームでないと、コタツには合わない」という意見など
濃厚な味が冬にマッチする、と多くの人が感じているようです。
「贅沢」「高級」「リッチ」など誰もが高級アイスの代名詞のような存在と捉えているようですね。

3位は「pino(ピノ)」。
一口で食べられるサイズで、6個入りという数もこたつでみんなで食べられる。チョコとバニラというシンプルな味。このあたりが総合的に評価されたのかな?。

やはり、冬はかき氷系のアイスではなく、「濃厚」「コッテリ」系のアイスに人気が集まっているようですね。それは、解る気がします。と言いながら私は殆ど食べませんが・・・
暖かな部屋で、こたつに入りながら冷たいアイスを食べる!何か贅沢な気分が味わえるから人気なのかな?

ハイ、どうでもいい話題でしたm(_ _)m



「今日は何の日」

5日(木) 先勝 [旧暦十一月三日]

【経済・社会開発のための国際ボランティア・デー】
世界中の経済と社会開発の推進のためボランティア活動に対する認識を高め、参加意識を拡大するために設けられた日。

【モーツアルト忌】
『フィガロの結婚』『ドン・ジョバンニ』『魔笛』などで知られるオーストリアの作曲家、ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルトが1791年の今日、没する。享年35。6歳の頃から作曲を始め、7歳からの演奏旅行では各地で絶賛され、「神童」と称された。

【アエノコト】
この頃、石川県奥能登地方で、新嘗の祭礼である「アエノコト」が行われる。

【神戸ルミナリエ開催】(~16日)
阪神・淡路大震災での犠牲者の鎮魂と都市の復興を目的として、元町近辺で例年開催されている。2013年で19回目を迎える。
今年のテーマは「光の記憶」。


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