シラーベルビアナ
シラーベルビアナ
昨日(5/18)は、本当にさわやかなお天気の一日でした。一昨日に雹が降ったとはとても思えないほどの晴天と気温でした。お昼の散歩もついつい距離が延びます!。 膝が少し痛いのにです。この時期が外が一番気持ちですね。
相変わらず、仕事以外でバタバタと仕事もですが!
昨日の話題ではありませんが花を見ながらのんびりの過ごしたい、出来たらいいな?でもボケるかな?何て訳のわからないことを考えながら過ごしています。そんなことを考えているから余計に忙しいのかな?
ま~いろいろとありますよね、ということで・・・・悩み多き還暦間直なお年頃です(-。-;)
ということで、少し前はこんな花を見ながらいろいろと考えさせていただいきました。ま~、花を見ていると花の魅力にとらわれて現実を忘れる!。なので現実の生活に何の役にも立ちませんが、もしかしたらそれが人生を決めているかも知れませんが(^-^) そんな花「シラーベルビアナ」です。いかにもヒヤシンスの仲間という感じですね。でも、何かこの星形の花の形には不思議な魅力を感じるのは私だけかな(^-^)
ヒアシンス科、スキラ属の多年草(球根)。地中海西部が原産地。
花言葉:恋の呼びかけ
「今日は何の日」
19日(木) 友引 [旧暦四月十七日]
【ボクシング世界チャンピオン誕生記念日】
1952年(昭和27年)のこの日、ボクシング世界フライ級タイトルマッチで挑戦者の白井義男が判定勝ちし、日本人初のチャンピオンになる。
ちなみに『あしたのジョー』の矢吹丈はバンタム級、『がんばれ元気』の堀口元気と『はじめの一歩』の幕之内一歩はフェザー級である。
【奈良唐招提寺・うちわまき】
井上靖の小説『天平の甍』でも有名な奈良・唐招提寺で、中興の高僧、覚盛上人の高徳をしのぶ法要「うちわまき」が行われる。
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