昨日(10/11)は、雨の音で目を覚ましました。ええええええ~雨、聞いていないと大慌てです。何せ昨日はいつもお邪魔している事務所からそのまま、オープンカーで特許庁が主催する「知的財産権制度説明会2012」に行く予定にしていたので・・・やはり、雨男かと?!。とりあえず、家を出ることには小雨になり、ピリピリ状態なので書類などは雨対策をして突破です。9時過ぎに事務所を出るとこも空を見上げながらです。何とか帰ってくるまで雨には降られなくラッキーでした。
特許、商標、意匠制度は時々、改正されることから常に意識していないと対応できなくなるので説明会には参加するようにしています!。常に勉強が必要になります。ま~そんな大げさなことではないのですが、とりあえず資料はもらって眼を通すことは最低限必要なので!。それに無料だしね(^-^)
そんなこんなで、帰りが夕方近くなり、それからいつもの仕事をこなすためにコーヒーも飲まず頑張まりましたとさ(^-^)
さてさて「美工作品展」で気になった作品の続きです。
昨日も書きましたが、大学受験のことを考えずにもっと自由な気持ち、環境の中でさせてあげたいですね。生徒たちに、受験と作品作りの、二足のわらじは少し可哀そうかな?
会場では生徒たちと先生がそれぞれの作品を前に批評会というか作品に込める思いを説明し、それに対してみんなの考えや先生の意見などが熱く語られている場面に多数遭遇でした。必死に自分の作品を説明している生徒さんたちの目、素晴らしいですね。

そんな合評会の様子








そうそう、日本画、洋画を見たのに、そして気になった作品も沢山あったのに撮影をわすれていました。
「今日は何の日」
12日(金) 仏滅 [旧暦八月二十七日]
【コロンブス・デー】
1492年のこの日、サンタマリア号で航海中のコロンブスが新体陸を「発見」、サン・サルバドル(聖救世主の島)と名づけたことにちなむ。アメリカでは州によって「ディスカバリー・デー」「ランディング・デー」等としているところも多く、10月第2月曜日と決めているところもある。
【芭蕉忌、桃青忌、時雨忌】
『おくのほそ道』などで知られる江戸時代の俳人、松尾芭蕉の命日。大阪の句会で食中毒になった彼は「旅に病んで夢は枯れ野を駆けめぐる」の一句を残して51歳の生涯を終えた。墓は生前の芭蕉の希望により、彼が思いを寄せていた源平時代の悲劇の武将、木曾(源)義仲が眠る滋賀の義仲寺にある。
特許、商標、意匠制度は時々、改正されることから常に意識していないと対応できなくなるので説明会には参加するようにしています!。常に勉強が必要になります。ま~そんな大げさなことではないのですが、とりあえず資料はもらって眼を通すことは最低限必要なので!。それに無料だしね(^-^)
そんなこんなで、帰りが夕方近くなり、それからいつもの仕事をこなすためにコーヒーも飲まず頑張まりましたとさ(^-^)
さてさて「美工作品展」で気になった作品の続きです。
昨日も書きましたが、大学受験のことを考えずにもっと自由な気持ち、環境の中でさせてあげたいですね。生徒たちに、受験と作品作りの、二足のわらじは少し可哀そうかな?
会場では生徒たちと先生がそれぞれの作品を前に批評会というか作品に込める思いを説明し、それに対してみんなの考えや先生の意見などが熱く語られている場面に多数遭遇でした。必死に自分の作品を説明している生徒さんたちの目、素晴らしいですね。

そんな合評会の様子








そうそう、日本画、洋画を見たのに、そして気になった作品も沢山あったのに撮影をわすれていました。
「今日は何の日」
12日(金) 仏滅 [旧暦八月二十七日]
【コロンブス・デー】
1492年のこの日、サンタマリア号で航海中のコロンブスが新体陸を「発見」、サン・サルバドル(聖救世主の島)と名づけたことにちなむ。アメリカでは州によって「ディスカバリー・デー」「ランディング・デー」等としているところも多く、10月第2月曜日と決めているところもある。
【芭蕉忌、桃青忌、時雨忌】
『おくのほそ道』などで知られる江戸時代の俳人、松尾芭蕉の命日。大阪の句会で食中毒になった彼は「旅に病んで夢は枯れ野を駆けめぐる」の一句を残して51歳の生涯を終えた。墓は生前の芭蕉の希望により、彼が思いを寄せていた源平時代の悲劇の武将、木曾(源)義仲が眠る滋賀の義仲寺にある。