山椒の収穫

2020年05月11日

Posted by すー at 04:12 │Comments( 3 )
昨日(5/10)は、午前中から青空が見えなく、どんどんと雲が厚くなり、午後には時々雨が落ちてくるというお天気でした。
そんな昨日は、雨が降りだす前にと育った山椒の実の収穫を妻と二人で行いました。と言っても今年も実りは少ないこととから、実のゴミ掃除も含めても小一時間の作業でした。おかげで雨にはあいませんでしたが!。
実は昨日は体調が今一で体が重いこともあり、普段しない昼寝をたっぷりとし、そして、もともと夜も早寝なんですがそれよりも早く床につきました。昼寝もしたので眠れないかなと思っていたのでがすぐに寝入ることができました。今、体調を崩すとややこしのでここはしっかりと休養ですね。普段と違う生活が続いているのでいつの間にか疲れが溜まってきているのか、体力も落ちているのかも知れませんね。たっぷり寝て今朝はかなり復活です!。
そんなことで前日の夜にいつも構想考えたりしているのですがそれも無しということで「山椒の収穫」の話題で失礼します。
収穫はそんなに多くは無かったのですが、この山椒の実でチリメンザンショを作ってもらい食べるのを心待ちにしています。

山椒の収穫-1(202005010).jpg
山椒の収穫-2(202005010).jpg
山椒の収穫-3(20200504).jpg
山椒の収穫-4(20200504).jpg



★おまけの一枚

山椒の木には、アゲハ蝶の卵を複数見つけました。
最近、木の周りを飛び回っているのを見かけますので・・・
そろそろ、アゲハの幼虫と闘いが本格化しそうですね。

卵(20200510).jpg




**************************************************
すーさんの「撮植(さつしょく)日記」
↑気ままに撮影した植物を掲載しています。よかったら見てやってください。
 ご意見をいただければ最高です。
**********************************************


★「今日は何の日」★

11日(月) 仏滅 [旧暦四月十九日]

【長良川の鵜飼い開きの日】
この日から岐阜県の長良川で、今シーズンの鵜(う)飼いが始まる。
※今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、鵜飼観覧船の運航延期。

【朔太郎忌】
『月に吠える』『青猫』などの作品で日本詩壇に確固たる足跡を残した萩原朔太郎が、戦時下の1942年(昭和17年)のこの日亡くなる。享年56。
主を失った書斎の引出しは、晩年の趣味であった手品の小道具で満たされていたという。

【大津事件記念日】
1891年(明治24年)、滋賀県大津市で来日中のロシアのニコライ皇太子が、沿道警備中の巡査津田三蔵に切りつけられる「大津事件」が発生した。
政府は、日露関係悪化を恐れ「大逆罪」を適用し死刑にしようしたが、大審院の児島惟謙院長は、「刑法に外国皇族に関する規定はない」とし、普通人に対する謀殺未遂罪を適用して無期徒刑の判決を下した。


タグ :山椒


この記事へのコメント
おはようございます。
そうでしたか、すーサンも体調が・・・。
妻も頭が重いとか何か具合が悪そうで、低気圧の通過や湿度の影響など
目に見えないチカラが加わっていたのかも知れませんね。

ちりめん山椒、楽しみでしょうね。
Posted by くじびき はずれ at 2020年05月11日 06:17
おはようございます。
そろそろ実山椒ですね。
私は、お店で売るのを待つ状態。
今年は、しっかりつくろうかな。
Posted by 京男 at 2020年05月11日 06:35
★くじびきさん、おはようございます
普段の生活から異なり、疲れが溜まってきているかもです。
ここは用心しないと!
家の味付にできるので美味しいです。チリメンザンショ


★京男さん、おはようございます
美味しいですよね(^_^)ニコニコ
Posted by すーすー at 2020年05月11日 06:53
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。