てんびんの里 五箇荘(その2)

2013年06月12日

Posted by すー at 04:29 Comments( 4 ) 風景
6/11(火)は、台風3号の影響でおかしなお天気。朝、私がオープンカーで移動中には雨が・・・そしてしばらくすると青空が広がり、かと思うと分厚い雲に覆われるなどの不安定なお天気の繰り返し。それに台風からの生暖かな湿気の多い風も・・・
どうも台風の動きが良く分からないとのことです。台風は東寄りのコースを進みそうで、京都では影響が少し小さく、でも紀伊半島の先端では雨が強く降るのかな? 朝から蒸し暑いです!

さてさて、てんびんの里 五箇荘のその2ということで!
実は、朝は仕事をしてからの出かけでしたので、ここに着いたのがお昼時ということで、まずは腹ごしらえということで食べるところ探します。最初に見つけたところは、その時間帯に団体さんの予約が入っており貸切とのこと。その後、ブラブラと探し、見つけたところがここ!「めんめん たなか」というところ。ここは注文を受けてから麺の準備をするので時間がかかりますがよろしいでしょうか?という店主のお話。これは美味しそうとOKサインです。
そんな「めんめん たなか」です。
ここは茅葺で外壁には舟板張り作りでいいですね。


「めんめん たなか」の看板の下の板が「舟板張り」です。





入り口の暖簾もシンプルでいいですね


店内


この和風が落ち着きます


これもいいですね




私はシンプルに「山菜そば」を


もう一人は長いものとろろセット



美味しく、のんびりとお昼をいただいてから散策の開始です。
このお昼どころをみてからでは期待できますね景色や近江商人屋敷が



五箇荘マップ





引き延ばし見え見えで内容の無いブログですみませんm(_ _)m
しかし、こんな地域がよも残ったものです。



「今日は何の日」

12日(水) 友引 [旧暦五月四日]

【恋人の日】
全国額縁組合連合会が1988年(昭和63年)に制定した記念日。ブラジルのサンパウロ地方に6月12日を「恋人の日」と名付け、恋人達が自分の写真を写真立てに入れて贈り合う習慣があり、これをそのまま拝借して額 縁のPR活動を始めた。

【宮城県民防災の日】
1978年(昭和53年)のこの日、震度5の宮城県沖地震があり、死者13人と全半壊4200戸を出す大惨事となった。そのことを忘れず、県民の防災意識を高めようと制定された。