昨日(5/28)は、朝から雲ひとつない青空が広がります。気温はどんどんと上がります。こちら京都では最高気温の予想が真夏日の31℃でした。散歩に出かけた時の道路に設置されている温度計は32℃を表示したり、33℃になったりと目を疑うような気温を表示です。まだ、5月です、梅雨にも入っていません。なのにこの気温は辛いですね。
昨日の散歩中は普段あまり水を取らない私ですが、それでも意識して水分補給をしました。でも、体がしんどい! 足が重たい! もしかしたら暑さにまだ慣れていない体が熱中症ぎみだったのかも知れませんね。それか、このところのバタバタな心労が響いているのかな? どちらにしても注意しなければいけませんし、無理は禁物ですね。
そうそう、昨日は散歩の途中に、最近、自転車で画塾に通う次女のために「けがと賠償」の保険の手続きをしてきました。というか、保険の手続きのついでに散歩かな?
最近は、自転車でぶつかり相手に怪我をさせると大きな賠償に発展することもあります。この付近でもお年寄りが多くてよたよたしているのに無理やりの道路の横断や、何も確認しないで交差点に入ってくるなども多いので・・・
娘は慎重派ですが、それでも月々1200円で安心が買えればということです。それに、同居の家族も相手への賠償も保証してくれるようなので、私のオープンカーの安心料にもなるしということです。
今日の話題は、この暑さならこんな景色や花も一服の清涼になりますね。
もう、アジサイの咲き出すシーズンかとの思いもありましたが・・・
今日も30℃超えの一日になりそうです(-。-;)






「今日は何の日」
29日(木) 大安 [旧暦五月一日・朔]
【エベレスト征服記念日】
1953年(昭和28年)のこの日、ニュージーランドの登山家、エドモンド・ヒラリーとネパール人のシェルパ、テンジン・ノルゲイの2人が、世界で初めてエベレスト(チョモランマ)の頂上を極めたことを記念して設けられた日。
【こんにゃくの日】
「5(こん)29(にゃく)」と読む語呂合わせから、日本こんにゃく協会とこんにゃく栽培、生産者が1989年(平成元年)に制定した。こんにゃくの作付けが5月に行われるという意味合いもある。
ちなみに、こんにゃくに含まれる食物繊維のことをマンナンという。
【呉服の日】
「5(ご)29(ふく)」と読む語呂合わせから。全国呉服小売組合総連合会が「もっと和服を着ましょう」とPRのために制定。
【白桜忌】
『みだれ髪』で知られる与謝野晶子の命日。享年64。
堺の旧家をとび出して与謝野鉄幹と結婚。貧しい生活の中、11人の子をもうけた。日露戦争に際する反戦詩『君死にたまふこと勿れ』が有名。
昨日の散歩中は普段あまり水を取らない私ですが、それでも意識して水分補給をしました。でも、体がしんどい! 足が重たい! もしかしたら暑さにまだ慣れていない体が熱中症ぎみだったのかも知れませんね。それか、このところのバタバタな心労が響いているのかな? どちらにしても注意しなければいけませんし、無理は禁物ですね。
そうそう、昨日は散歩の途中に、最近、自転車で画塾に通う次女のために「けがと賠償」の保険の手続きをしてきました。というか、保険の手続きのついでに散歩かな?
最近は、自転車でぶつかり相手に怪我をさせると大きな賠償に発展することもあります。この付近でもお年寄りが多くてよたよたしているのに無理やりの道路の横断や、何も確認しないで交差点に入ってくるなども多いので・・・
娘は慎重派ですが、それでも月々1200円で安心が買えればということです。それに、同居の家族も相手への賠償も保証してくれるようなので、私のオープンカーの安心料にもなるしということです。
今日の話題は、この暑さならこんな景色や花も一服の清涼になりますね。
もう、アジサイの咲き出すシーズンかとの思いもありましたが・・・
今日も30℃超えの一日になりそうです(-。-;)






「今日は何の日」
29日(木) 大安 [旧暦五月一日・朔]
【エベレスト征服記念日】
1953年(昭和28年)のこの日、ニュージーランドの登山家、エドモンド・ヒラリーとネパール人のシェルパ、テンジン・ノルゲイの2人が、世界で初めてエベレスト(チョモランマ)の頂上を極めたことを記念して設けられた日。
【こんにゃくの日】
「5(こん)29(にゃく)」と読む語呂合わせから、日本こんにゃく協会とこんにゃく栽培、生産者が1989年(平成元年)に制定した。こんにゃくの作付けが5月に行われるという意味合いもある。
ちなみに、こんにゃくに含まれる食物繊維のことをマンナンという。
【呉服の日】
「5(ご)29(ふく)」と読む語呂合わせから。全国呉服小売組合総連合会が「もっと和服を着ましょう」とPRのために制定。
【白桜忌】
『みだれ髪』で知られる与謝野晶子の命日。享年64。
堺の旧家をとび出して与謝野鉄幹と結婚。貧しい生活の中、11人の子をもうけた。日露戦争に際する反戦詩『君死にたまふこと勿れ』が有名。