昨日(6/26)も、朝から少し雲がありましたが晴天が広がります。一昨日はこちら京都が日本で一番暑いということになったようです。最高気温は34.4℃まで上がったとのことでした。昨日はさすがにそこまでは上がりませんでしたが、30℃ぐらいまでは上がったかも・・午後には、不安定なお天気で黒い雲が空を覆います。昨日の散歩は途中から空を見上げながらの散歩に・・・黒雲の動きを見ながらコースを選定です。頭の上に黒雲が低く垂れこめたため急いで散歩を切り上げ家に向かいます。何とか降り出す寸前に家に辿りつきました。次女は、画塾からもう戻る時間ですが、出るのが遅れたようで、雨が降り出すまでに戻ることは出来ませんでした。オープンカー(自転車)で少し濡れながらの帰宅でしたね。
これだけ気温が上がると、午後の大気は不安定になり、夕立がというところですね。そうそう、沖縄地方は昨日に梅雨明けの宣言が出たようです。これも順番に明けてもらわないと、こちらの梅雨明けもというところです。近畿地方の梅雨明けは例年7月20日前後ですから、あと1ヶ月弱というところですね。被害が出ないように降って欲しいものです雨が!
今日の話題は、一昨日に城南宮さんの茅の輪くぐりに行ったついでに、その近辺をウロウロとしてきました。実はサラリーマン時代は城南宮さんのそばに約10年ほど通勤で通っていました。そして、昼休みには毎日のようにその当たりを散歩するのが日課でした。そんな散歩をしなくなりこの7月末で3年になります。そう退職してからもうすぐ3年になります。本当に早いです。
個人事業主として起業したのが7月1日です。もうすぐ丸3年、今が曲がり角、踏ん張りどころかも知れませんね。
そんな思いもあり、お昼休みの散歩でよく歩いた近辺をぶらりぶらりとしてみたという具合です。いろいろなことを考えながら、初心を思い、未来を考えるために・・い~やああ、変わらないところ、こんなところにコンビニ、こんなところに新しい建物! あれこの新しい建物の前は何だったかな?などを考えながらも! 明日の自分を思い描きながら! 自分も変わらないところと変えなければならないところなどと!・・・
そんな景色なので、ご訪問いただいた方には何の意味もないとは思います。m(_ _)m
このブログでも時々取り上げていた「風の又三郎」も
この「風の又三郎」には、疲れているときに癒されたものです。
時々、この前のベンチに座ったりと!






この建物、個人のお宅のようなのですが、この蔦は凄いですよね



この栗の木も、よく定点観察で取り上げさせていただきました。
もう、秋への準備が着々と進んでいるようです。
栗の実もまだ、花が残って象の鼻のように残っていました。


早々、「人口減、地方都市の存亡の危機」とありました。
人口調査で、日本人は前年より24万3684人減って1億2643万4964人となった。人口減は5年連続。9割近い町村で人口が減る一方、東京都は0・53%増となり、一極集中がさらに進んだ。
と!
その対策のコメントとして、専門家と呼ばれる人が「地方都市の存亡の危機の回避策としては、東京の一極集中を回避し、地方都市に人々が移り住む対策が必要!」と! それって専門家と言われる人のコメントですか?。それは対策がありませんと言っているに等しいですよね。それ素人以下だと・・・
なんてことも考えてしまいました。
これまたどうでもいい話題でしたね。
今年ももうすぐ折り返し、そんなタイミングでいろいろなことを考えることもたまにはいいですね!
最近、このブログに力が入っていないのが見え見えですね。(-。-;)
「今日は何の日」
27日(金) 赤口 [旧暦六月一日・朔]
【演説の日】
1874年(明治7年)のこの日、福澤諭吉らによって三田演説会が設立された。なお「演説」という言葉は福澤により造られたもの。『学問のすゝめ』にも登場している。
【奇跡の人の日】
アメリカの社会福祉事業家、ヘレン・ケラーの1880年(明治13年)の誕生日。生後19か月で、猩紅熱(しょうこうねつ)のために目・耳・口が不自由になったが、家庭教師アン・サリバンの厳格かつ献身的な教育によって読み書きを覚えて大学を卒業した。
【女性雑誌の日】
1693年(元禄6年)にロンドンでJohn Duntonにより、世界初の女性向けの雑誌『The Ladies Mercury(ザ・レディース・マーキュリー)』が創刊されたことによる。
【日照権の日】
1972年(昭和47年)のこの日、最高裁が日照権を法的に保護する権利として認める判決を出した。
【上田秋成忌】
怪異譚『雨月物語』を著した江戸期の戯作者・国学者、上田秋成の命日。
享年75。ちなみに南禅寺参道に面する旅館「八千代」には、彼が原稿を投げ捨てたとされる「夢の井戸」がある。
これだけ気温が上がると、午後の大気は不安定になり、夕立がというところですね。そうそう、沖縄地方は昨日に梅雨明けの宣言が出たようです。これも順番に明けてもらわないと、こちらの梅雨明けもというところです。近畿地方の梅雨明けは例年7月20日前後ですから、あと1ヶ月弱というところですね。被害が出ないように降って欲しいものです雨が!
今日の話題は、一昨日に城南宮さんの茅の輪くぐりに行ったついでに、その近辺をウロウロとしてきました。実はサラリーマン時代は城南宮さんのそばに約10年ほど通勤で通っていました。そして、昼休みには毎日のようにその当たりを散歩するのが日課でした。そんな散歩をしなくなりこの7月末で3年になります。そう退職してからもうすぐ3年になります。本当に早いです。
個人事業主として起業したのが7月1日です。もうすぐ丸3年、今が曲がり角、踏ん張りどころかも知れませんね。
そんな思いもあり、お昼休みの散歩でよく歩いた近辺をぶらりぶらりとしてみたという具合です。いろいろなことを考えながら、初心を思い、未来を考えるために・・い~やああ、変わらないところ、こんなところにコンビニ、こんなところに新しい建物! あれこの新しい建物の前は何だったかな?などを考えながらも! 明日の自分を思い描きながら! 自分も変わらないところと変えなければならないところなどと!・・・
そんな景色なので、ご訪問いただいた方には何の意味もないとは思います。m(_ _)m
このブログでも時々取り上げていた「風の又三郎」も
この「風の又三郎」には、疲れているときに癒されたものです。
時々、この前のベンチに座ったりと!






この建物、個人のお宅のようなのですが、この蔦は凄いですよね



この栗の木も、よく定点観察で取り上げさせていただきました。
もう、秋への準備が着々と進んでいるようです。
栗の実もまだ、花が残って象の鼻のように残っていました。


早々、「人口減、地方都市の存亡の危機」とありました。
人口調査で、日本人は前年より24万3684人減って1億2643万4964人となった。人口減は5年連続。9割近い町村で人口が減る一方、東京都は0・53%増となり、一極集中がさらに進んだ。
と!
その対策のコメントとして、専門家と呼ばれる人が「地方都市の存亡の危機の回避策としては、東京の一極集中を回避し、地方都市に人々が移り住む対策が必要!」と! それって専門家と言われる人のコメントですか?。それは対策がありませんと言っているに等しいですよね。それ素人以下だと・・・
なんてことも考えてしまいました。
これまたどうでもいい話題でしたね。
今年ももうすぐ折り返し、そんなタイミングでいろいろなことを考えることもたまにはいいですね!
最近、このブログに力が入っていないのが見え見えですね。(-。-;)
「今日は何の日」
27日(金) 赤口 [旧暦六月一日・朔]
【演説の日】
1874年(明治7年)のこの日、福澤諭吉らによって三田演説会が設立された。なお「演説」という言葉は福澤により造られたもの。『学問のすゝめ』にも登場している。
【奇跡の人の日】
アメリカの社会福祉事業家、ヘレン・ケラーの1880年(明治13年)の誕生日。生後19か月で、猩紅熱(しょうこうねつ)のために目・耳・口が不自由になったが、家庭教師アン・サリバンの厳格かつ献身的な教育によって読み書きを覚えて大学を卒業した。
【女性雑誌の日】
1693年(元禄6年)にロンドンでJohn Duntonにより、世界初の女性向けの雑誌『The Ladies Mercury(ザ・レディース・マーキュリー)』が創刊されたことによる。
【日照権の日】
1972年(昭和47年)のこの日、最高裁が日照権を法的に保護する権利として認める判決を出した。
【上田秋成忌】
怪異譚『雨月物語』を著した江戸期の戯作者・国学者、上田秋成の命日。
享年75。ちなみに南禅寺参道に面する旅館「八千代」には、彼が原稿を投げ捨てたとされる「夢の井戸」がある。
タグ :風の又三郎
この記事へのコメント
おはようございます。
独立して3年ですか・・・・。早いですね。
「風の又三郎」像はすーさんの記事でしか見ていません。
懐かしい気持になりましたよ。
人口減、この間ある人と、人口が減ってもいいじゃないと言いましたよ。
5000万ぐらいで十分。それならエネルギーも食料も住環境ももんだいない。ただ年金や保険が問題になる。それをどう変えるか考えるのがエリートのする仕事だと思います。専門家・学識経験者なんてクソクラエです。
独立して3年ですか・・・・。早いですね。
「風の又三郎」像はすーさんの記事でしか見ていません。
懐かしい気持になりましたよ。
人口減、この間ある人と、人口が減ってもいいじゃないと言いましたよ。
5000万ぐらいで十分。それならエネルギーも食料も住環境ももんだいない。ただ年金や保険が問題になる。それをどう変えるか考えるのがエリートのする仕事だと思います。専門家・学識経験者なんてクソクラエです。
Posted by 京男 at 2014年06月27日 06:41
おはようございます。
「風の又三郎」さんも「栗の木」さんもお元気(?)なご様子で何よりです。
今日も不安定な空模様ですかね?
Iターンとかで地方を目指す家庭もないことはないようですが、医療の面を考えるとなかなか・・・
受け入れ側の町や村が頑張っているところもありますが、挫折もあるようですね。
「風の又三郎」さんも「栗の木」さんもお元気(?)なご様子で何よりです。
今日も不安定な空模様ですかね?
Iターンとかで地方を目指す家庭もないことはないようですが、医療の面を考えるとなかなか・・・
受け入れ側の町や村が頑張っているところもありますが、挫折もあるようですね。
Posted by くじびき はずれ at 2014年06月27日 06:42
★京男さん、おはようございます
本当に早いですね。
「風の又三郎」の像はなかなかの力作だと思いながら眺めていました。
自分に重ねようとしたのかも知れませんね。
専門家とは何だろうとおもう案件が最近多いですよね。
★くじびき はずれさん、おはようございます
変わりもなく、風に立ち向かって立っていました。
いろいろのことを考えると住民が分散して広い地域で暮らすことはもう無理かも知れませんね。
本当に早いですね。
「風の又三郎」の像はなかなかの力作だと思いながら眺めていました。
自分に重ねようとしたのかも知れませんね。
専門家とは何だろうとおもう案件が最近多いですよね。
★くじびき はずれさん、おはようございます
変わりもなく、風に立ち向かって立っていました。
いろいろのことを考えると住民が分散して広い地域で暮らすことはもう無理かも知れませんね。
Posted by すー
at 2014年06月27日 07:05

こんばんは。
風の又三郎は遅かれ早かれ見そうな気はしています。
蔦の家はどこなんでしょうか、見たいですw
栗の実もそうなんですが、最近なぜか緑の実に興味が行っています。
今度実シリーズでもやろうかなw
風の又三郎は遅かれ早かれ見そうな気はしています。
蔦の家はどこなんでしょうか、見たいですw
栗の実もそうなんですが、最近なぜか緑の実に興味が行っています。
今度実シリーズでもやろうかなw
Posted by PON at 2014年06月27日 19:20
★PONさん、おはようございます
そちらの方面に行く用事があるのですか!
蔦の家はまたメールでも場所をお送りしますね。
そちらの方面に行く用事があるのですか!
蔦の家はまたメールでも場所をお送りしますね。
Posted by すー
at 2014年06月28日 04:36
