花と雪

2010年02月08日

Posted by すー at 04:47 Comments( 4 ) 花(冬)
花と雪

昨日(2/7)は、朝、雨戸を開けると一面の雪景色・・・今年はこちら京都では見られない景色かと思っていましたので、メチャテンションが上がりました。でもその雪も午前中どころか10時過ぎには日陰以外は影も形もありません。あっけないものです。
でも、そんな一瞬の雪景色も一応、カメラに収めてみました。しかし本当に頼りない雪でした。今日のテーマは「花お雪」です。
そして、万歩計での街道てくてく旅も、東海道、中山道に続き昨日より甲州街道に・・・・毎日、毎日少しづつてくてくと続けていきます。


寒椿と雪










梅の花と雪








★おまけの1枚


昨日(2/7)の万歩計 

一昨日に中山道を踏破し、昨日から甲州街道を「下諏訪」に向けて日本橋を出発しました。甲州街道の終点の「下諏訪」までは210.8Kmと少し短めです。

昨日2月7日「内藤新宿」に到着です。日本橋から7.9Km。
現在、1万8625歩。下諏訪まで後202.9Kmです。
昨日の徒歩数は当然18625歩!でした。

内藤新宿(ないとうしんじゅく)は、江戸時代に設けられた宿場の一つ。甲州街道に存在した宿場のうち、江戸日本橋から数えて最初の宿場であり、宿場内の新宿追分から甲州街道と分岐している成木街道(青梅街道)の起点



「今日は何の日」


8日(月) 赤口 六白 [旧暦十二月二十五日]

【針供養】
縫い針を休め、折れ針を供養する日として古くから行われている行事。豆腐やこんにゃくに針を刺すのは、いつも布を行き来して働く針の苦労を、柔らかいものでねぎらい感謝するため。地域によって12月8日に行ところもある。

【〒(郵便)マークの日】
1887年(明治20年)に逓信省(郵政事業庁の前身)のマークが逓信の「テイ」に合わせて甲乙丙丁の「丁(てい)」に決定したが、万国共通の郵便料金不足の記号「T」と紛らわしいことがわかり、6日後の14日に「テイシンショウ」の「テ」を図案化した「〒」印に変更した。

タグ :植物冬の花