暖かさ恋しい季節

2012年12月10日

Posted by すー at 04:25 Comments( 3 ) 風景
昨日(12/9)は、本当に寒い一日。朝の冷え込みは氷点下・・・そして最高気温も6℃どまり・・・こちら京都伏見でも、ちらり、チラリと雪らしきものが落ちてきます。
昨日は余りの寒さに、いつもの朝の時間4時前に起きて、ブログを作り、暖房代が一人ではもったいないないので、家族が起きる時間まで布団に戻り寝直しました。また、灯油代も上がりましたので、少しでも自衛策です。平日にこの方法は難しいですが・・
今朝も凍てついています。昨日よりも気温が確実に低いです!。しもやけがビンビンと反応しています。

この寒さでは「暖かさが恋しい」ですね。暖をとる方法連想させてくれる写真2点で失礼します。
土日は、この寒さに負けて、どこにも出かけておりまんせんのでネタ切れということでm(_ _)m

やはり、体の中から温めのもいいですよね。
昨日の続きのような写真ですが、決して呑んべいではありません。←誰も認めないかな?
好きですが、念のため!



次は目で温まる・・・
障子を通したこうした明りも心を温めてくれますね。
実際には暖かくもないのに、ぬくもりを感じます。



これだけではということで、こんな話題も「暖かさ恋しい季節」には鍋が恋しいですよね。
この鍋の話題は12月4日にも取り上げましたが、その時にも、鍋料理を食べる頻度は「週に1回程度」が44.1%で最も多く、「ほとんど毎日」週に「2、3回程度」を加えると64.3%が週に1回以上食ると回答するほどのこの季節に人気料理ですよね。
それが最近は、手軽に1人で「平日鍋」も流行りつつあるとか!?
鍋といえば週末の家族のだんらんというイメージが強かったですが・・・
「個食」に対応した少量タイプの鍋のスープの素が増えたこと!。1人暮らしの若者や高齢者、仕事で帰宅が遅い父親らが平日も手軽に楽しめるようになり、鍋の風景が変わってきいると紹介されていました。それに、「韓流」の味付けもブームですね。
子どもが食べられず家族には敷居が高かった辛口の鍋ですが、少量のスープ料理としての手軽さが受けて広がっているとのことです。そうですね、我が家でも子供たち用の鍋と私たち親用の二種類の鍋を用意することも多くなりました。これも辛口が流行っている影響かも知れませんね。
1人鍋も美味しいですが、少し寂しと感じてしまう還暦越えの男がここにいました。(-。-;)


エバラ食品工業の「韓国チゲの素」シリーズ




今日もなにか、訳のわからない雑多な話題ですみませんm(_ _)m



「今日は何の日」


10日(月) 赤口 [旧暦十月二十七日]

【世界人権デー】
1948年(昭和23年)のこの日、パリ・シャイヨー宮殿で開かれた第3回国連総会で人権宣言が採択されたことにちなみ、1950年(昭和25年)の総会でこの日を「人権デー」としたもの。

【ノーベル賞受賞式】
アルフレッド・ノーベルの死去したこの日、スウェーデンのストックホルムでノーベル賞の受賞式が行われる。

【三億円事件の日】
1968年(昭和43年)のこの日、戦後最大の犯罪ミステリーといわれる「三億円事件」が発生。東京・府中市で白バイ警官に扮した男が現金輸送車を襲って3億円を強奪するという事件で、現場に多くの物証が残されていながらも1975年に時効が成立した。

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