昨日(12/18)は、また寒さが戻りつつある一日でした。朝の冷え込みは緩んでいましたが、日中になっても気温は余り上がりません。午後には何とか二桁まだ上がった気温がどんどんと下がっていくという感じです。
この2~3日の暖かさで小康状態であった足の指のしもやけがぶり返さないか心配です。まだ、赤く腫れてはいますが、かゆさは大分増しになっていのですが・・・
そうそう、一昨日に訪問した養源院さんの結果報告を、依頼会社に報告をしてきました。とりあえず、現段階ではOKが出そうという明るい兆しに、喜んでいただきました。
今日は午後にでももう一ヶ所、今回の一連の件でお願いに行く予定です。こちらは、電話番号が分かっず、アポ無しの飛び込みで行く予定です。難しいかもと心配をしています。とにかく当たって砕けろというところですね。
また、話が変わりまして昨日は近くの商店街で行われているガラポン抽選会に、もちろん外れのポケットティッシュ1個でした。それを受け取るときに係りのお姉さんに、ここで運を使うと無く「年末ジャンボ」宝くじの運をとって起きますと・・・負け惜しみでは無くポジティブな発言をして受け取りました。完全に負け惜しみですね(-_-メ)
何か話題がバラバラですが、こんな写真で失礼します。
こちら京都の古い家の軒先によくある「鍾馗(しょうき)」さんです。
こうして古い家の軒先の鍾馗さんを眺めながら、ウロウロすることも多いです。
ここにも、あすこにもと見つけると何か嬉しくなります。こうした、京都の古い町家がどんどんと少なくなるのは寂しいです。
代がが変わると町家が壊され、100円パーキングが誕生するというパターンが増えています。いろいろな事情があるのでしょうが、何か寂しい限りです。



この鍾馗さんも長い間、人間のいろいろな姿を見てきたことでしょうね。上から俯瞰的(ふかんてき)見るといろいろなことが見えたことでしょうね!。
鍾馗さんはどう見ているのかな?という無理やりのつながりです。
【「夫は外、妻は家庭」初の増加 20代顕著、内閣府調査】。

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「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきだ」。この考え方を支持する人の割合が1992年の調査開始以来初めて増加に転じ、51.6%と再び半数を超えたことが、内閣府が15日に公表した調査でわかった。前回調査(09年)より10.3ポイント増えた。20代の急増ぶりが特に目立つ。
「夫は外、妻は家庭」という考え方に「賛成」「どちらかといえば賛成」と答えた「賛成派」は、92年の初回調査では60.1%。97年調査は57.8%と、90年代までは過半数を占めた。しかし02年調査で46.9%と半数を割り、「反対派」が初めて上回った。その後も賛成派は少しずつ減り、前回09年は41.3%になっていた。この流れが突如反転した形になっている。
賛成派の伸び率は、20代が最も大きい。09年調査の30.7%から一気に19.3ポイント増え、50.0%。特に20代男性は55.7%に達した。世代別で賛成派が一番多かったのは70歳以上(63.5%)で、60代(54.0%)が続く。ただ20代の賛成率は、30代(46.7%)、40代(45.6%)、50代(43.4%)を上回る。
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とありました。
これは、若者の保守化傾向と見るのではなく、多分そんな憧れが高まった証しかもしれませんね。
実際には、若者の雇用環境が悪化。現実は厳しく、普通は女性も働きに出なければ成り立たない生活。だからこそそんな生活にあこがれる。保守化傾向なんてものではなく、ただの憧れ、現実には難しいとあきらめの気持ちがそんな調査結果に表れているのでしょうね。
ね~鍾馗さんはどのように見ていらっしゃるのかな?
何か取りとめも無い話題に、無理やり鍾馗さんまで登場させてすんませんm(_ _)m
「今日は何の日」
19日(水) 大安 [旧暦十一月七日]
【仏名会(ぶつみょうえ)】
774年、清涼殿に僧を召して行われたのが始まりで「御仏名」「仏名懺悔」ともいう。仏の名前をとなえ罪を清めることを目的とした法要。
845年に宮中の恒例行事となった。すす払いは家の掃除、仏名会は心の掃除といわれる。
この2~3日の暖かさで小康状態であった足の指のしもやけがぶり返さないか心配です。まだ、赤く腫れてはいますが、かゆさは大分増しになっていのですが・・・
そうそう、一昨日に訪問した養源院さんの結果報告を、依頼会社に報告をしてきました。とりあえず、現段階ではOKが出そうという明るい兆しに、喜んでいただきました。
今日は午後にでももう一ヶ所、今回の一連の件でお願いに行く予定です。こちらは、電話番号が分かっず、アポ無しの飛び込みで行く予定です。難しいかもと心配をしています。とにかく当たって砕けろというところですね。
また、話が変わりまして昨日は近くの商店街で行われているガラポン抽選会に、もちろん外れのポケットティッシュ1個でした。それを受け取るときに係りのお姉さんに、ここで運を使うと無く「年末ジャンボ」宝くじの運をとって起きますと・・・負け惜しみでは無くポジティブな発言をして受け取りました。完全に負け惜しみですね(-_-メ)
何か話題がバラバラですが、こんな写真で失礼します。
こちら京都の古い家の軒先によくある「鍾馗(しょうき)」さんです。
こうして古い家の軒先の鍾馗さんを眺めながら、ウロウロすることも多いです。
ここにも、あすこにもと見つけると何か嬉しくなります。こうした、京都の古い町家がどんどんと少なくなるのは寂しいです。
代がが変わると町家が壊され、100円パーキングが誕生するというパターンが増えています。いろいろな事情があるのでしょうが、何か寂しい限りです。



この鍾馗さんも長い間、人間のいろいろな姿を見てきたことでしょうね。上から俯瞰的(ふかんてき)見るといろいろなことが見えたことでしょうね!。
鍾馗さんはどう見ているのかな?という無理やりのつながりです。
【「夫は外、妻は家庭」初の増加 20代顕著、内閣府調査】。

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「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきだ」。この考え方を支持する人の割合が1992年の調査開始以来初めて増加に転じ、51.6%と再び半数を超えたことが、内閣府が15日に公表した調査でわかった。前回調査(09年)より10.3ポイント増えた。20代の急増ぶりが特に目立つ。
「夫は外、妻は家庭」という考え方に「賛成」「どちらかといえば賛成」と答えた「賛成派」は、92年の初回調査では60.1%。97年調査は57.8%と、90年代までは過半数を占めた。しかし02年調査で46.9%と半数を割り、「反対派」が初めて上回った。その後も賛成派は少しずつ減り、前回09年は41.3%になっていた。この流れが突如反転した形になっている。
賛成派の伸び率は、20代が最も大きい。09年調査の30.7%から一気に19.3ポイント増え、50.0%。特に20代男性は55.7%に達した。世代別で賛成派が一番多かったのは70歳以上(63.5%)で、60代(54.0%)が続く。ただ20代の賛成率は、30代(46.7%)、40代(45.6%)、50代(43.4%)を上回る。
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とありました。
これは、若者の保守化傾向と見るのではなく、多分そんな憧れが高まった証しかもしれませんね。
実際には、若者の雇用環境が悪化。現実は厳しく、普通は女性も働きに出なければ成り立たない生活。だからこそそんな生活にあこがれる。保守化傾向なんてものではなく、ただの憧れ、現実には難しいとあきらめの気持ちがそんな調査結果に表れているのでしょうね。
ね~鍾馗さんはどのように見ていらっしゃるのかな?
何か取りとめも無い話題に、無理やり鍾馗さんまで登場させてすんませんm(_ _)m
「今日は何の日」
19日(水) 大安 [旧暦十一月七日]
【仏名会(ぶつみょうえ)】
774年、清涼殿に僧を召して行われたのが始まりで「御仏名」「仏名懺悔」ともいう。仏の名前をとなえ罪を清めることを目的とした法要。
845年に宮中の恒例行事となった。すす払いは家の掃除、仏名会は心の掃除といわれる。
タグ :市内景色