昨日(9/7)は、本当に久しぶりに安定した青空が広がる一日でした。この安定したお天気もいつまで持つのやら? 昨日は台風14号も発生し日本列島をねらっているようです。そうなるとまたまたお天気が心配になりますね。
このところ、庭の草抜きなどのお掃除作業が続いています。先週の金曜日はおばあちゃん(義母)のところの庭の草抜きと枝きり、一昨日は町内の公園の植栽の選定及びお年寄りの一人暮らしのお宅の伸びた植木の剪定のお手伝い、そして昨日は連合会の会館の庭の雑草抜きと連チャンです。昨日の草抜きも一杯汗をかきましたね。
ま~自然を相手にするのは疲れますが心がなごみます。そして、昨日は草抜きの掃除のあとで、友達に誘われてお昼からアルコールをいただきに( ^_^)/□☆□\(^_^ )
どうしても、昼間にお酒が飲めるところは限られることから、またまたいつもと同じところに! そのお店はそれなりに流行っていることもあ、おごりもあるのかな? どうも対応が悪くなっているように思えます。ということで、いつもよりも早めに腰を上げ、帰りがけには、新しいところを探そうか?という会話に・・・多分、私たちのようにお店に文句も言わず潮が引くようにお客が去ることななるのでしょうね。
お店に対して何か言って帰る客はまだ来る可能性が高いし、お店の方でも対策がとりやすのですが、私たちのように何も言わずに帰り、その後行かない客が本当は一番怖いのです。何が何だか解らないうちに客が来なくなる。気がつくとあんなに流行っていたのが突然閑古鳥ということに! さてそのお店はいつ気がつくのかな?
そんな小さな動きでも感じる猫の髭のような高感度センサーをそのお店の店長さんが持っているかどうかです?
その「高感度センサー」つながりで、おばあちゃんのところにいる猫「にゃーちゃん」で失礼します(チョッと無理やりでしたね!)。
猫の顔をよく見ると、口元から頬にかけて、立派なヒゲが左右に広がっています。目の上には、数本のヒゲが外側に弧を描いてのびています。これらのヒゲを広げると、猫の顔、頭、耳がすっぽりおおわれるような広さとか?。
このヒゲによって、猫は風向きを知るだけでなく、顔周辺のモノとの距離をすばやく測り、草木のあいだや天井裏など、狭いところでも自分の顔をぶつけることなく、ネズミなどの獲物を追いかけることができ。そして、飛びかかる寸前、猫のヒゲは、投網のように獲物にむかって広げられ、ヒゲで感じる空気の振動で獲物の動きをキャッチし、獲物を逃さず、すばやく、くわえることができるとのことです。
ヒゲは単にモノの感知だけではなく、その動きによって猫の気持ちも表している「心の羅針盤」とも言われます。
たとえば、猫がリラックスしているとき、ヒゲは真横にのび。なにかにおびえたとき、ヒゲは、耳をうしろに倒すように、後方に動くそうです。一方、興味をいだかせるものがあり、猫が積極的な気分になっているとき、ヒゲは前方にむかって広がります。
ヒゲの方向を見れば、その猫がどんな気分でいるのか、対象への関心の度合いはどうかが理解できるとのことです。



さてさて、そのお店もそんな「高感度センサー」や「心の羅針盤」を備えているといいのですが?
「驕る平家は久しからず 」とならなければよいのですがと心配しております、今までお世話になりましたので・・・
「今日は何の日」
8日(月) 仏滅 [旧暦八月十五日]
【サンフランシスコ平和条約調印記念日】
1951年(昭和26年)のこの日、サンフランシスコ市内のオペラハウスにて日本と連合国との間で27ヵ条からなる「日本国との平和条約」が調印された。これにより日本は国際社会へ復帰。
【国際識字デー(International Literacy Day)】
1965年(昭和40年)のこの日、イランのパーレビ国王が軍事費の一部を識字教育に回すよう提案したのを記念して、ユネスコが制定。
【明治改元の日】
1868年8月27日(旧暦)に睦仁親王が即位式をあげ、この日に「明治」と改元された。「明治」の元号は『易経』の「聖人南面にて天下に聴き、明に嚮(むか)いて治む」という一節に由来する。
【千代尼(ちよに)忌】
「朝顔に釣瓶(つるべ)とられてもらひ水」という句を著した俳人、福増屋千代の命日。石川県松任市に所在する聖興寺には千代尼塚が建立されている。
このところ、庭の草抜きなどのお掃除作業が続いています。先週の金曜日はおばあちゃん(義母)のところの庭の草抜きと枝きり、一昨日は町内の公園の植栽の選定及びお年寄りの一人暮らしのお宅の伸びた植木の剪定のお手伝い、そして昨日は連合会の会館の庭の雑草抜きと連チャンです。昨日の草抜きも一杯汗をかきましたね。
ま~自然を相手にするのは疲れますが心がなごみます。そして、昨日は草抜きの掃除のあとで、友達に誘われてお昼からアルコールをいただきに( ^_^)/□☆□\(^_^ )
どうしても、昼間にお酒が飲めるところは限られることから、またまたいつもと同じところに! そのお店はそれなりに流行っていることもあ、おごりもあるのかな? どうも対応が悪くなっているように思えます。ということで、いつもよりも早めに腰を上げ、帰りがけには、新しいところを探そうか?という会話に・・・多分、私たちのようにお店に文句も言わず潮が引くようにお客が去ることななるのでしょうね。
お店に対して何か言って帰る客はまだ来る可能性が高いし、お店の方でも対策がとりやすのですが、私たちのように何も言わずに帰り、その後行かない客が本当は一番怖いのです。何が何だか解らないうちに客が来なくなる。気がつくとあんなに流行っていたのが突然閑古鳥ということに! さてそのお店はいつ気がつくのかな?
そんな小さな動きでも感じる猫の髭のような高感度センサーをそのお店の店長さんが持っているかどうかです?
その「高感度センサー」つながりで、おばあちゃんのところにいる猫「にゃーちゃん」で失礼します(チョッと無理やりでしたね!)。
猫の顔をよく見ると、口元から頬にかけて、立派なヒゲが左右に広がっています。目の上には、数本のヒゲが外側に弧を描いてのびています。これらのヒゲを広げると、猫の顔、頭、耳がすっぽりおおわれるような広さとか?。
このヒゲによって、猫は風向きを知るだけでなく、顔周辺のモノとの距離をすばやく測り、草木のあいだや天井裏など、狭いところでも自分の顔をぶつけることなく、ネズミなどの獲物を追いかけることができ。そして、飛びかかる寸前、猫のヒゲは、投網のように獲物にむかって広げられ、ヒゲで感じる空気の振動で獲物の動きをキャッチし、獲物を逃さず、すばやく、くわえることができるとのことです。
ヒゲは単にモノの感知だけではなく、その動きによって猫の気持ちも表している「心の羅針盤」とも言われます。
たとえば、猫がリラックスしているとき、ヒゲは真横にのび。なにかにおびえたとき、ヒゲは、耳をうしろに倒すように、後方に動くそうです。一方、興味をいだかせるものがあり、猫が積極的な気分になっているとき、ヒゲは前方にむかって広がります。
ヒゲの方向を見れば、その猫がどんな気分でいるのか、対象への関心の度合いはどうかが理解できるとのことです。



さてさて、そのお店もそんな「高感度センサー」や「心の羅針盤」を備えているといいのですが?
「驕る平家は久しからず 」とならなければよいのですがと心配しております、今までお世話になりましたので・・・
「今日は何の日」
8日(月) 仏滅 [旧暦八月十五日]
【サンフランシスコ平和条約調印記念日】
1951年(昭和26年)のこの日、サンフランシスコ市内のオペラハウスにて日本と連合国との間で27ヵ条からなる「日本国との平和条約」が調印された。これにより日本は国際社会へ復帰。
【国際識字デー(International Literacy Day)】
1965年(昭和40年)のこの日、イランのパーレビ国王が軍事費の一部を識字教育に回すよう提案したのを記念して、ユネスコが制定。
【明治改元の日】
1868年8月27日(旧暦)に睦仁親王が即位式をあげ、この日に「明治」と改元された。「明治」の元号は『易経』の「聖人南面にて天下に聴き、明に嚮(むか)いて治む」という一節に由来する。
【千代尼(ちよに)忌】
「朝顔に釣瓶(つるべ)とられてもらひ水」という句を著した俳人、福増屋千代の命日。石川県松任市に所在する聖興寺には千代尼塚が建立されている。