昨日(10/6)は、私が出かける早朝はまだ雨が降っていませんでしたが、しばらくすると雨が落ちてきて、お昼ごろには本格的な雨足に! その後も雨が強くなったり弱くなったりを繰り返しながらもほぼ雨の一日になりました。それに気温が上がりません。ほとんど朝の気温が横ばい状態かな?寒いと感じました。
そんな昨日の午後は、雨の中を歯医者さんの定期検診のケアに! 昨日は歯石取でした。もう一回で終わるかな?
その歯医者さんへ行くときの出来事です。歯医者さんの少し手前の信号を渡ったところで前を親子(母親と成人の息子)が話をしながら歩いています。しばらくは、その親子の後ろをついて歩いていたのですが、話ながらなので歩みが遅い。歯医者さんの少し手前で歩みが遅いので抜き歯医者さんの入り口に向かいました。そして、ドアを開けようとしたときに振り向くとその親子が後ろに・・・あ~すみません抜かしてしまいました。私が先に診察券を出したので当然に私に診察が先に!。その親子が歯医者さんに行くことを知っておれば抜かさなかったのですが!。 治療が終わって帰るときにもすみませんお先にとm(_ _)m
さてさて、本日のテーマの【「イチゴ」を冠する植物!】ですが、最近、植物園で見つけたイチゴという名のついた植物の紹介です。それが「フユイチゴ」と「イチゴノキ」です。
話題が無いのでこんなことで失礼します。
◇フユイチゴ(冬苺)
実は、いわゆる木苺の形で、食用となり、木苺としては旨い方と言われています。多くの木苺類は夏に熟しますが、フユイチゴは冬に熟することが和名の由来とのことです。
美味しいのか食べてみたい!
名称:フユイチゴ(冬苺)
科:バラ科



◇イチゴノキ(苺の木)
イチゴノキは、果物のイチゴのような果実をつけることから、この名で呼ばれますが、バラ科のイチゴではなく、ツツジ科に属する常緑の木本植物です。
名称:イチゴノキ(苺の木)
科:ツツジ科
開花と同じ頃、昨年の花の果実が熟すことから、花と果実が同時に見られるという不思議な木です。
こちらの果実は、「果実は食べられますが、ほとんど味がありません。」とありました。残念!




どちらも詳しくは【すーさんの「撮植(さつしょく)日記」】でご確認していただけると幸いです(宣伝でした!)。
◇フユイチゴ(冬苺)
◇イチゴノキ(苺の木)
失礼しました。
今日は、雨が上がったら、おばあちゃん(義母)のところの柿もぎの予定です。
まだ、色づきが悪いようですが、色づく前に柔らかくなってきているようなので収穫する予定です。
雨が早めに上がってくれないと・・・
「今日は何の日」
7日(土) 先勝 [旧暦八月十八日]
【ミステリー記念日】
1849年のこの日、『黒猫』などで知られる小説家のエドガー・アラン・ポーが亡くなった。1809年1月19日、ボストン生まれ。
【長崎くんち】(~9日)
長崎市・諏訪神社の秋季例祭。諏訪神社の氏子にあたる長崎市内の各町が、“だしもの”と呼ばれるさまざまな演目を奉納する。
長崎くんちの“くんち”の語源は、旧暦9月9日の重陽を祝う中国の風習が伝わり、9日(くにち)をくんちと読んで祭礼日の意味としたとする説が一般的である。
【土の日】(10月第1土曜日)
土に親しみ、人間性を大切にするという目的でイベントが催される。
そんな昨日の午後は、雨の中を歯医者さんの定期検診のケアに! 昨日は歯石取でした。もう一回で終わるかな?
その歯医者さんへ行くときの出来事です。歯医者さんの少し手前の信号を渡ったところで前を親子(母親と成人の息子)が話をしながら歩いています。しばらくは、その親子の後ろをついて歩いていたのですが、話ながらなので歩みが遅い。歯医者さんの少し手前で歩みが遅いので抜き歯医者さんの入り口に向かいました。そして、ドアを開けようとしたときに振り向くとその親子が後ろに・・・あ~すみません抜かしてしまいました。私が先に診察券を出したので当然に私に診察が先に!。その親子が歯医者さんに行くことを知っておれば抜かさなかったのですが!。 治療が終わって帰るときにもすみませんお先にとm(_ _)m
さてさて、本日のテーマの【「イチゴ」を冠する植物!】ですが、最近、植物園で見つけたイチゴという名のついた植物の紹介です。それが「フユイチゴ」と「イチゴノキ」です。
話題が無いのでこんなことで失礼します。
◇フユイチゴ(冬苺)
実は、いわゆる木苺の形で、食用となり、木苺としては旨い方と言われています。多くの木苺類は夏に熟しますが、フユイチゴは冬に熟することが和名の由来とのことです。
美味しいのか食べてみたい!
名称:フユイチゴ(冬苺)
科:バラ科



◇イチゴノキ(苺の木)
イチゴノキは、果物のイチゴのような果実をつけることから、この名で呼ばれますが、バラ科のイチゴではなく、ツツジ科に属する常緑の木本植物です。
名称:イチゴノキ(苺の木)
科:ツツジ科
開花と同じ頃、昨年の花の果実が熟すことから、花と果実が同時に見られるという不思議な木です。
こちらの果実は、「果実は食べられますが、ほとんど味がありません。」とありました。残念!




どちらも詳しくは【すーさんの「撮植(さつしょく)日記」】でご確認していただけると幸いです(宣伝でした!)。
◇フユイチゴ(冬苺)
◇イチゴノキ(苺の木)
失礼しました。
今日は、雨が上がったら、おばあちゃん(義母)のところの柿もぎの予定です。
まだ、色づきが悪いようですが、色づく前に柔らかくなってきているようなので収穫する予定です。
雨が早めに上がってくれないと・・・
「今日は何の日」
7日(土) 先勝 [旧暦八月十八日]
【ミステリー記念日】
1849年のこの日、『黒猫』などで知られる小説家のエドガー・アラン・ポーが亡くなった。1809年1月19日、ボストン生まれ。
【長崎くんち】(~9日)
長崎市・諏訪神社の秋季例祭。諏訪神社の氏子にあたる長崎市内の各町が、“だしもの”と呼ばれるさまざまな演目を奉納する。
長崎くんちの“くんち”の語源は、旧暦9月9日の重陽を祝う中国の風習が伝わり、9日(くにち)をくんちと読んで祭礼日の意味としたとする説が一般的である。
【土の日】(10月第1土曜日)
土に親しみ、人間性を大切にするという目的でイベントが催される。
この記事へのコメント
おはようございます。
植物の話しの中ですが私なら普通のことでも、すーサンが食べてみたいなんて珍しい表現で、微笑ましく思いました。
子供の頃に何だか分からない路地の実を食べてみた他所の子が、しばらくして悶絶して苦しんだ記憶があり
柿なども渋いのもあることから、よほどの確信が無い限りは怖がりで実際に摘まんで食べたことはありません。
でもフユイチゴは美味しそうに見えますね。
明け方には止みそうな予報だったから、収穫作業は大丈夫かな?
葉っぱに付いている雫でもけっこう濡れたりしますけどねぇ。
植物の話しの中ですが私なら普通のことでも、すーサンが食べてみたいなんて珍しい表現で、微笑ましく思いました。
子供の頃に何だか分からない路地の実を食べてみた他所の子が、しばらくして悶絶して苦しんだ記憶があり
柿なども渋いのもあることから、よほどの確信が無い限りは怖がりで実際に摘まんで食べたことはありません。
でもフユイチゴは美味しそうに見えますね。
明け方には止みそうな予報だったから、収穫作業は大丈夫かな?
葉っぱに付いている雫でもけっこう濡れたりしますけどねぇ。
Posted by くじびき はずれ at 2017年10月07日 07:28
★くじびき はずれさん、おはようございます
フユイチゴは美味しそうに見えますよね。殆んど木苺の形ですし味は想像が出来そうですね。イチゴノキの方の実が気になります。
>葉っぱに付いている雫でもけっこう濡れたりしますけどねぇ。
意外と雨が長引き、迷っております。
柿の具合もあるし・・・
フユイチゴは美味しそうに見えますよね。殆んど木苺の形ですし味は想像が出来そうですね。イチゴノキの方の実が気になります。
>葉っぱに付いている雫でもけっこう濡れたりしますけどねぇ。
意外と雨が長引き、迷っております。
柿の具合もあるし・・・
Posted by すー
at 2017年10月07日 07:55

おはようございます。
遅めの起床でした。
確かにうまそう。
ちょっとだけ食べて感想書いて欲しかった。
遅めの起床でした。
確かにうまそう。
ちょっとだけ食べて感想書いて欲しかった。
Posted by 京男 at 2017年10月07日 08:11