乱高下な春でもレンゲも

2010年04月17日

Posted by すー at 05:00 Comments( 2 ) 花(春)
乱高下な春でもレンゲも

昨日(4/16)しかし、このところの気温の乱高下は度を超していますね。老体にはとても順応できません。昨日こちら京都では一日雨・・・しかも冷たい雨。春の準備を始めた植物たちもたぶん、芽を出す時を間違えたと思うかも知れませんね。
ところで、今日はこれから準備が整ったら会社に休日出勤予定です。GW開けには新入社員が研修を終え各部署に配属になります。我が課にも3名の新人が配属されるためその新人用の机を用意するためです。昨日中にPCの移動を終える予定でしたが、PCの結線の外し方が解らないというので、私が朝早めに行って行うことに・・・みんなが仕事が終わってからなんてのは遅くなりますので(^。^;;
机を空にしPCを一端、机から下ろし、机を移動して床をめくり配線を直すという作業が待っています(^。^;;
さてさて、怪我がないように頑張ります。

 さて、この気温の乱高下で春とは思えない気温ですが、確実に春に近づいていますよね、というか今は春ですよね。
そんな景色をい見つけました。それが田んぼの「レンゲ」であり、サクラの花の後のサクランボの赤ちゃんです。









サクラの花の後



おまけの一枚

昨日(4/16)の万歩計 

今回は奥州街道の踏破を目指しています。

昨日(4/16)「喜連川」に到着、日本橋からの距離は132.0Km
歩数合計:24万9472歩 昨日の歩数:15947歩でした。


「今日は何の日」

17日(土) 赤口 一白 [旧暦三月四日]

【春土用の入り】
雑節の一つ。立夏の前18日間。今では夏土用だけが一般的。天文学的には太陽が黄経27度の点を通過する日。

【公共職業安定所発足記念日】
1947年(昭和22年)のこの日、職業安定法に基づいて公共職業安定所が発足。1990年(平成2年)から「ハローワーク」という愛称になった。

【恐竜の日】
1923年(大正12年)にアメリカの動物学者ローイ・チャップマン・アンドルーズがゴビ砂漠へ向けて北京を出発した日。その後5年に及ぶ旅行中に恐竜の卵の化石を世界で初めて発見し、恐竜研究の先駆けとなった。
ちなみに「恐竜」という言葉は誤訳から生まれたもので、本来は「巨大竜」とでも訳すべきものだったとか。

【家康忌】
1616年のこの日、徳川家康が74歳で没した。鷹狩りの後、空腹の状態で鯛の天ぷらを大食いしたことによる食中毒症状が死因であると一般的にいわれている。しかし、もともと胃ガンにかかっていたという説もある。