植物園にぶらり(その1)野外彫刻展

2014年10月21日

Posted by すー at 04:12 Comments( 3 ) 見学・鑑賞
 昨日(10/20)の朝は暖かなスタート。一昨日よりも最低気温が10℃近く高い!。外を見るとやはり分厚い雲に覆われていました。その雲がお布団代わりに暖かさを逃がさずにいたということですね。そして、雨はお昼過ぎまで持つような予報でしたが、思いのほか早く降り出し、予約してあった皮膚科の帰りにはすでに雨が降り出していました。昨日の皮膚科は何やらあふれんばかりの患者さんでした。そのおかげで予約ししてあるにも関わらず40分も待たされました。
指先のデキモノは段々と小さくはなってきてはおりますが、もう少し時間がかかりそうな具合です。先生からも大分小さくなりましたので前進ですねと!。ほっぺたのデキモノは一応、完治ということで治療リストから消されました。
空を見上げながらオープンカー(自転車)を諦め電車にして正解でしたね。無理してオープンカーで行ったら濡れて帰るところでした。

ところで今日の話題ですが、先々週に行った京都府立 植物園で行われていた野外彫刻展のご紹介ということで、ほんの一部ですがぶらり・ぶらりとした時の様子の紹介です。のんびりと深呼吸をしながらゆっくりと見ると日頃の疲れがとれそうです? 
ハイ、ただの写真の羅列ですm(_ _)m 芸術・文化の秋ですから!































「今日は何の日」

21日(火) 赤口 [旧暦九月二十八日]

【あかりの日】
1879年(明治12年)のこの日、アメリカの発明王トーマス・エジソンが作成した白熱電球がこの日までの3日間にわたり灯り続けたことにちなみ日本電球工業会、日本電気協会などが1981年(昭和56年)に制定した。
ちなみにフィラメントには高温でも融解しにくい京都・石清水八幡宮の真竹が使われた。

【国際反戦デー】
1967年(昭和42年)のこの日、世界各地でアメリカのベトナム戦争介入に反対する集会が開かれたことから、ベトナム戦争反対の国際統一行動日となった。ベトナム戦争終結後は世界平和実現のための行動日となる。

【直哉忌】
武者小路実篤らと雑誌『白樺』を創刊し、『城の崎にて』『暗夜行路』などの作品で知られる作家、志賀直哉の命日。享年88。
広島・尾道の彼の旧居跡には「おのみち文学の館」が設けられている。

【早稲田大学開校記念日】
1882年(明治15年)のこの日、大隈英麿らが東京の牛込に「東京専門学校」を設置、1902年(明治35年)のこの日、早稲田大学に改名、開校式が行われたことによる。政治経済学科、法学科、文学科が設けられた。