病院の生け花

2016年03月29日

Posted by すー at 04:16 │Comments( 3 ) 風景
昨日(3/28)の朝の冷え込みは弱く、この時期らしい朝の気温だったのかも知れません。しかし、何とも不安定なお天気の一日でした。寒気団が流れ込んでいて、地上付近の気温と上空の気温差が大きいということで、とても不安定なお天気が続きました。晴れたかと思うと、突然、黒雲が現れて、雨が降り出す。また、すぐに青空がを一日中繰り返していました。妻は、洗濯物を入れたり、出したりを繰り返していましたが、ついにあきらめて部屋干しに!。私の仕事部屋は洗濯物で埋まってしまいました。今日は安定した青空になるのかな?。
 今日の話題は、またまた、散歩中に寄り道した「病院の生け花」です。
大体、月に一回のペースで生け直しているようです。そんなタイミングを見計らいながら、寄り道をしています。このときも撮影していると通りかかった中年のご婦人が話しかけてきます。その方も、ここの生け花を楽しみにされているようです。撮影する手を休めてその方としばらくお話しです。毎回、こうして撮影していると誰かが話かけてきます。話しかけやすいオーラが出ているのかな?  私ではなく、生け花が(^_^)ニコニコ
どちらも、ま~眉をひそめられるよりもいいですが!
そんな、生け花です。

病院の生け花
病院の生け花
病院の生け花
病院の生け花
病院の生け花
病院の生け花
病院の生け花
病院の生け花



「今日は何の日」

29日(火) 仏滅 [旧暦二月二十一日]

【マリモの日】
1952年(昭和27年)のこの日、北海道阿寒湖のマリモが特別天然記念物に指定されたことを記念して。阿寒湖のものほど見事な大型球形を形づくるマリモは、世界でも類がない。
ちなみにゴムの外皮を爪楊枝で刺して皮をむく「まりも羊羹」は、道民の間では超定番土産で、多数のメーカーから販売されている。

【八百屋お七の日】
1683年(天和3年)の今日、本郷の八百屋の娘、お七が鈴ヶ森で火あぶりの刑に処せられた。数え年でわずか16歳(満年齢で14歳)であった。
お七は火事で避難した寺で、小姓の吉三郎と恋に落ちるが仲を引き裂かれる。そこで再び火事になれば逢えると思い放火。


タグ :生け花

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この記事へのコメント
おはようございます。
ご自身に怪しいオーラが無い、人懐っこいフェロモンじゃないですか? (^.^)
プロフィール画像が物語っています。

中年女性ということは?すーサンより若い?
私たちは壮年の部類なのか中年の部類なのか? 気持ちは青年、知能は少年で
いつも迷っています。
Posted by くじびき はずれ at 2016年03月29日 06:01
おはようございます。
昨日は、乗物で移動中とか屋内にいる時に雨それも結構強かったが降りました。すーさんがウロウロされているのかな・・・と思っておりましたよ。(笑)
Posted by 京男 at 2016年03月29日 07:07
★くじびき はずれさん、こんにちは
花のフェロモンですね。(^_^)ニコニコ
確かに私よりも今回は年下のようでした。

★京男さん、こんにちは
>すーさんがウロウロされて
それ、当たっていますね。
Posted by すーすー at 2016年03月29日 13:24
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