こんな日は温かいお茶で「ホ~ゥ」
5月11日(日)
昨日(5/10)は、寒い、とにかく寒い、どうしたこの気温は、とブルブルと震える雨の一日。
前日と比べても10℃近く最高気温が低い。2~3日前と比べると15℃ぐらい低い?。この気温差には体が順応しきれません。
朝のパソコン作業も思わずひざ掛けをふたたび引っ張り出し使用。何か二ヶ月ほど季節が戻ったという感じです。
そんな中、娘二人の頼まれごとをして一日のんびりと!。でも、散歩は欠かしませんでした(娘達の頼まれものの買い物も兼ねて)。この冷たい雨の中を、ベストを着込みその上からジャンバーを着てというスタイルでね。歩いていても汗をかきません。やはりかなり気温が低いのでしょうね。
ということで、こんな頂き物で、のんびりとしながら、温まりました。
少し前にもらった「新茶」。私の両親から贈ってもらいました。別にお茶の栽培をしているというわけではありませんが、一応、静岡県なので・・・新茶の香り大好きなのです。\(^o^)/


「今日は何の日」
11日(日) 仏滅 六白 [旧暦四月七日]
【母の日】(5月第2日曜日)
アメリカ人のアンナ・ジャービスが母の死後、その墓に白いカーネーションを飾ったことに由来します。カーネーションは母性愛のシンボルとされ、日本では、地久節(皇后誕生日)を母の日とし、婦人会などを中心にいろんな行事が行われていましたが、昭和24年頃からアメリカの例にならうようになったとのことです。
【ホームソーイングの日】(5月第2日曜日)
日本ホームソーイング振興会によって制定されています。
【長良川の鵜飼い開きの日】
今日より岐阜県の長良川で今シーズンの鵜飼いが始まります。
【朔太郎忌】
『月に吠える』『青猫』などの作品で日本詩壇に確固たる足跡を残した萩原朔太郎が、戦時下の1942年(昭和17年)のこの日亡くなっています。享年56歳。
【大津事件記念日】
1891年(明治24年)、滋賀県大津市で来日中のロシアのニコライ皇太子が、沿道警備中の巡査津田三蔵に切りつけられる「大
津事件」が発生しています。
政府は、日露関係悪化を恐れ「大逆罪」を適用し死刑にしようとしました、大審院の児島惟謙院長は、「刑法に外国皇族に関する規定はない」とし、普通人に対する謀殺未遂罪を適用して無期徒刑の判決を下しています。
5月11日(日)
昨日(5/10)は、寒い、とにかく寒い、どうしたこの気温は、とブルブルと震える雨の一日。
前日と比べても10℃近く最高気温が低い。2~3日前と比べると15℃ぐらい低い?。この気温差には体が順応しきれません。
朝のパソコン作業も思わずひざ掛けをふたたび引っ張り出し使用。何か二ヶ月ほど季節が戻ったという感じです。
そんな中、娘二人の頼まれごとをして一日のんびりと!。でも、散歩は欠かしませんでした(娘達の頼まれものの買い物も兼ねて)。この冷たい雨の中を、ベストを着込みその上からジャンバーを着てというスタイルでね。歩いていても汗をかきません。やはりかなり気温が低いのでしょうね。
ということで、こんな頂き物で、のんびりとしながら、温まりました。
少し前にもらった「新茶」。私の両親から贈ってもらいました。別にお茶の栽培をしているというわけではありませんが、一応、静岡県なので・・・新茶の香り大好きなのです。\(^o^)/

こんな新茶をいただきました。ありがとうございます。

今朝も寒いので、ひざ掛けをし、暖かな日本茶を飲みながらこのブログを書いています。
ペットボトルで買うお茶と違って、自分で急須で入れて飲むお茶は本当に美味しいです。
ゆっくりと味わいます。
さて、今日は母の日、娘達は何かするのかな?
ペットボトルで買うお茶と違って、自分で急須で入れて飲むお茶は本当に美味しいです。
ゆっくりと味わいます。
さて、今日は母の日、娘達は何かするのかな?
「今日は何の日」
11日(日) 仏滅 六白 [旧暦四月七日]
【母の日】(5月第2日曜日)
アメリカ人のアンナ・ジャービスが母の死後、その墓に白いカーネーションを飾ったことに由来します。カーネーションは母性愛のシンボルとされ、日本では、地久節(皇后誕生日)を母の日とし、婦人会などを中心にいろんな行事が行われていましたが、昭和24年頃からアメリカの例にならうようになったとのことです。
【ホームソーイングの日】(5月第2日曜日)
日本ホームソーイング振興会によって制定されています。
【長良川の鵜飼い開きの日】
今日より岐阜県の長良川で今シーズンの鵜飼いが始まります。
【朔太郎忌】
『月に吠える』『青猫』などの作品で日本詩壇に確固たる足跡を残した萩原朔太郎が、戦時下の1942年(昭和17年)のこの日亡くなっています。享年56歳。
【大津事件記念日】
1891年(明治24年)、滋賀県大津市で来日中のロシアのニコライ皇太子が、沿道警備中の巡査津田三蔵に切りつけられる「大
津事件」が発生しています。
政府は、日露関係悪化を恐れ「大逆罪」を適用し死刑にしようとしました、大審院の児島惟謙院長は、「刑法に外国皇族に関する規定はない」とし、普通人に対する謀殺未遂罪を適用して無期徒刑の判決を下しています。