京都・伏見稲荷大社の印象

2008年05月21日

Posted by すー at 04:41 Comments( 8 ) 風景
京都・伏見稲荷大社の印象

5月21日(水)

 昨日(5/20)は、明け方まで雨が残り、オープンカー出勤はカッパかと思いましたが、出勤の時間には雨もあがり快適なオープンカー出勤でした。でも、下の娘は8時ごろ突然降りだした雨に通学の途中で合ったようです。本当の短時間でしたが運が悪い事!
結局、昨日は一日曇りというお天気でした。東京方面では電車も遅れが出たとか・・・

今日の話題は、ここの2~3年は必ず月に最低1回はお邪魔していながら、前回に訪れたのが2月だったということで、いつもお邪魔する門前のお店でも「病気でもしているのか?」と心配をしていただきました。たまには仕事が忙しいこともありますとご無沙汰したことの言い訳をしながら近況報告を(^o^)
ここのお店では、お店の奥のほうで座ってゆっくりと伏見人形を眺めさせていただいています。勝手にしばらく眺めてからまた来ますといいながら帰ります。そんなことがこの3年余り・・・いつの間にか年賀状もいただくようになりました。

ということで、いつもこのお店で休憩する前に稲荷山に登りその帰りにお邪魔しています。そんな18日の稲荷大社です。
いつもの景色で申し訳ありません。










最近はこの「おもかる石」も有名になり、この日も外国の方がカップルが持ち上げていました










「今日は何の日」

21日(水) 友引 七赤 [旧暦四月十七日]

【小満】
二十四節気のひとつ。陽気が満ちて草木が茂る気候を意味します。各地で小満祭が開かれます。天文学的には太陽が黄経60度の点を通過する日。

【小学校開校の日】
1869年(明治2年)のこの日、日本初の近代小学校である京都の上京第二十七番組小学校(後の柳池小学校)の開校式が行われました。創設者の熊谷直孝(くまがいなおたか)を初め、多くの寄付や献金が、町衆の向学の気風をさらに高めたとのこと。

【リンドバーグ翼の日】
1927年(昭和2年)にチャールス・リンドバーグが「スピリット・オブ・セントルイス」号でニューヨークを出発。21日の午後に、「翼よ、あれがパリの灯だ」という有名な言葉とともにパリのル・ブールジェ空港に到着、大西洋無着陸横断飛行に成功しています。

【家内労働旬間】(~31日)
家内労働の労働条件向上と、家内労働法の認知向上をねらい、1971年(昭和46年)に労働省により制定されたものです。