午前中からはさすがに!

2012年09月03日

Posted by すー at 04:24 Comments( 3 ) 日記
昨日(9/2)は、さすがに9月と感じる朝の気温を感じました。いつもの朝の蒸し暑さは無く、少し気持よさも!。こんな朝の感じは久しぶりの感覚です。ま~あああ、昼間はそれなりの気温まで上がりますが・・それでも真夏の勢いはさすがにないです。
そんな昨日は、古くからの友人と午前中から( ^_^)/□☆□\(^_^ )と相成りました。
日曜といえどもさすがに午前中から開いている一杯飲めるところは少ないですね。会う目的は最初の3分ほどで終了です。その後は近況報告!。何か、一人でいろいろとしゃべり少し迷惑だったかなと反省しきりな私でした。こんな愚痴に近いようなどうでもいい話を聞いてくれる嬉しいですね。元気がでました。また頑張れそうです。友は大切にと思うそんな昨日でした。反省しながらも嬉しくもあった昨日でした。
疲れ気味で、気持ちが落ちている時に人と会い、その会話のなかから気づきをもらい・・・大切なことですね。そんな時ほどじょ舌になるわたくしでした。
しかし、9月になってもいつまでも暑い日が続きますね。この暑さ続きで体力が限界に近づいておる方も多いと思います。今少しお互いに頑張りましょう。内容のないブログですみませんm(_ _)m
そうか、100年後の今日にドラえもんが生まれるのか?と・・・100年後の日本はどうなっているのかな?などとつまらぬ想像をしてしまいました。登場人物のような子どもたちがいる日本であってほしいですね。





「今日は何の日」


3日(月) 大安 [旧暦七月十七日]

【くみ愛の日】
「9(く)3(み)」の語呂合わせから、東京都信用組合協会が制定。

【草野球の日】
「9(く)3(さ)」の語呂合わせから。

【迢空忌、折口忌】
大正・昭和期の国文学者・歌人として知られる折口信夫(しのぶ)の命日。享年66。筆名は釈迢空(しゃくちょうくう)。
民俗学者の柳田国男に私淑し、民間伝承の採集調査旅行も盛んに行った。
小説『死者の書』は国文学者・民俗学者・歌人としての彼の才能が結晶した作品である。

【ドラえもん誕生日】
2112年のこの日、藤子・F・不二雄氏原作の『ドラえもん』の主人公、ドラえもんがマツシバロボット工場にて誕生する。当初は黄色だったが、ネズミに耳をかじられたショックからメッキが剥がれて青くなったのは有名な話。