昨日(9/9)は、夏バテ解消を兼ねて、一日のんびり、ゆっくりと過ごしました。しかし、蒸し暑さは相変わらずです。
雨も夕立が毎日のように降ります。不安定なお天気も続いています。その降り方も尋常ではない降り方です。モクモクと入道雲が広がったかと思うと、強い風が吹く始め、空が黒い雲で覆われ、雷が鳴ったかと思うとものすごい雨が・・・こんなことが毎日のように繰り返されます。
そうかと思うと、関東方面では水不足とか・・・
気象庁まとめによると「この夏、記録的少雨でも大雨回数最多」とか!
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気象庁は、夏(6~8月)の天候のまとめを発表した。太平洋高気圧に覆われた期間が長い北日本と東日本は高温少雨傾向だったが、その高気圧の縁をなぞるように湿った暖気や台風が入り込んだ西日本や沖縄・奄美は雨が多かった。北日本と東日本では少雨傾向が続く見込みという。
気象庁によると、北日本の太平洋側の降水量は平年の69%で、1946年以降で4番目に少なかった。8月は山梨県富士河口湖町が過去最少の平年比11%にあたる26.5ミリ。前橋市や福島市、仙台市でも平年の1割程度しか降らなかった。
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と、関東地方の渇水が深刻化しており、このまま貯水量が上がらなかった場合、11日午前9時から10%の取水制限を行う方針を国土交通省が決めたとも、実施されたら11年ぶりになるそうです。
各地でゲリラ豪雨が猛威を振るう一方で、首都圏の水がめがピンチになっている。
こちらの、雨を分けてあげたいですね。こちらでは、家が水につかるほどのゲリラ豪雨がつづいています。このところ、毎日のように午後3時過ぎたころから空の様子を眺めています。昨日も夕方から夜にかけて、大雨注意報とともにしっかりとした雨になりました。
話を戻して、少し夏バテ気味の体がさすがに重たく感じることから、自宅でのんびりとしながらラジオを聞いて過ごしました。
そう言えば、最近はラジオを聴く人が増えたとか・・・このな調査結果がありました。
「週1回以上、ラジオを聞く52%」とのことです。毎週1回以上ラジオを聞いている人は52%で、自宅でくつろぎながらとの答えが多いとも。年齢別で40歳以上で「聞く」が多数派。この1年で頻度が増えた人は34%おり、減った人の18%を大きく上回っているそうです。
このラジオですが、昨年の東日本大震災で利点が見直されとも、また、聞く方法の多様化もラジオ復権を後押ししています。今では、パソコンやスマホでもラジオが聞け、それも全国の番組を聞くことができるそうです。若い人はラジオを持っていない人も多いのですが、PCやスマホは殆どの人が持っていますので、それで聞けるということです。


私も、個人事業主として自宅で仕事を始めた昨年の8月から、ラジオがすっかりお供になりました。毎日のように聞いております(^_^)ニコニコ
何か、今日もまとまりのない話題でm(_ _)m
★おまけの1枚
昨日は「大安」ということで、ぶらりと出かけた御香宮さんはお宮参りの人たちで大賑わいでした。
両親に、両方のおじいちゃん、おばあちゃんたちに囲まれて本当に幸せですね。

ご両親、おじいちゃん、おばあちゃんのニコニコ顔を見ているとこちらまで幸せな気分となります。
「今日は何の日」
10日(月) 赤口 [旧暦七月二十四日]
【屋外広告の日】
1973年(昭和48年)のこの日、屋外広告法が国会を通過したことを記念して、社団法人全日本屋外広告業団体連合会が1974年(昭和49年)に制定。
【車点検の日】
兵庫県自動車整備振興会が自動車整備の大切さをアピールし、交通安全につなげようと設けた日。9月10日なのは、車のク(9)と点検のテン(10)を合わせたから。
【全国下水道促進デー】
1961年(昭和36年)に建設省(現在の国土交通省)が下水道の整備促進のPRのためにと、制定。この日を中心とする前後の1週間に各種イベントが行われる。この日が選ばれた由来は、浸水が発生しやすい台風シーズンの二百二十日にちなんだため。下水道が普及した当初は、浸水を防ぐことが重要な課題であった。
【知的障害者愛護デー】
知的障害者への支援対策の強化をねらい、日本知的障害福祉連盟が1964年(昭和39年)に制定。
【WHO世界自殺予防デー】
推計で2020年には150万人が死亡するともいわれる自殺に対し、世界的なアクションを起こして関心を喚起するために制定された。
【去来忌】
『去来抄』を著した蕉門十哲の一人である俳人、向井去来の命日。生まれは長崎で、長崎街道には句碑「芒塚(すすきづか)」が建てられている。
晩年は京都嵯峨の「落柿舎(らくししゃ)」と称する草庵で蕉風を守り、京都俳壇に重きをなした。売1年間で1000万台が販売された。
雨も夕立が毎日のように降ります。不安定なお天気も続いています。その降り方も尋常ではない降り方です。モクモクと入道雲が広がったかと思うと、強い風が吹く始め、空が黒い雲で覆われ、雷が鳴ったかと思うとものすごい雨が・・・こんなことが毎日のように繰り返されます。
そうかと思うと、関東方面では水不足とか・・・
気象庁まとめによると「この夏、記録的少雨でも大雨回数最多」とか!
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気象庁は、夏(6~8月)の天候のまとめを発表した。太平洋高気圧に覆われた期間が長い北日本と東日本は高温少雨傾向だったが、その高気圧の縁をなぞるように湿った暖気や台風が入り込んだ西日本や沖縄・奄美は雨が多かった。北日本と東日本では少雨傾向が続く見込みという。
気象庁によると、北日本の太平洋側の降水量は平年の69%で、1946年以降で4番目に少なかった。8月は山梨県富士河口湖町が過去最少の平年比11%にあたる26.5ミリ。前橋市や福島市、仙台市でも平年の1割程度しか降らなかった。
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と、関東地方の渇水が深刻化しており、このまま貯水量が上がらなかった場合、11日午前9時から10%の取水制限を行う方針を国土交通省が決めたとも、実施されたら11年ぶりになるそうです。
各地でゲリラ豪雨が猛威を振るう一方で、首都圏の水がめがピンチになっている。
こちらの、雨を分けてあげたいですね。こちらでは、家が水につかるほどのゲリラ豪雨がつづいています。このところ、毎日のように午後3時過ぎたころから空の様子を眺めています。昨日も夕方から夜にかけて、大雨注意報とともにしっかりとした雨になりました。
話を戻して、少し夏バテ気味の体がさすがに重たく感じることから、自宅でのんびりとしながらラジオを聞いて過ごしました。
そう言えば、最近はラジオを聴く人が増えたとか・・・このな調査結果がありました。
「週1回以上、ラジオを聞く52%」とのことです。毎週1回以上ラジオを聞いている人は52%で、自宅でくつろぎながらとの答えが多いとも。年齢別で40歳以上で「聞く」が多数派。この1年で頻度が増えた人は34%おり、減った人の18%を大きく上回っているそうです。
このラジオですが、昨年の東日本大震災で利点が見直されとも、また、聞く方法の多様化もラジオ復権を後押ししています。今では、パソコンやスマホでもラジオが聞け、それも全国の番組を聞くことができるそうです。若い人はラジオを持っていない人も多いのですが、PCやスマホは殆どの人が持っていますので、それで聞けるということです。


私も、個人事業主として自宅で仕事を始めた昨年の8月から、ラジオがすっかりお供になりました。毎日のように聞いております(^_^)ニコニコ
何か、今日もまとまりのない話題でm(_ _)m
★おまけの1枚
昨日は「大安」ということで、ぶらりと出かけた御香宮さんはお宮参りの人たちで大賑わいでした。
両親に、両方のおじいちゃん、おばあちゃんたちに囲まれて本当に幸せですね。

ご両親、おじいちゃん、おばあちゃんのニコニコ顔を見ているとこちらまで幸せな気分となります。
「今日は何の日」
10日(月) 赤口 [旧暦七月二十四日]
【屋外広告の日】
1973年(昭和48年)のこの日、屋外広告法が国会を通過したことを記念して、社団法人全日本屋外広告業団体連合会が1974年(昭和49年)に制定。
【車点検の日】
兵庫県自動車整備振興会が自動車整備の大切さをアピールし、交通安全につなげようと設けた日。9月10日なのは、車のク(9)と点検のテン(10)を合わせたから。
【全国下水道促進デー】
1961年(昭和36年)に建設省(現在の国土交通省)が下水道の整備促進のPRのためにと、制定。この日を中心とする前後の1週間に各種イベントが行われる。この日が選ばれた由来は、浸水が発生しやすい台風シーズンの二百二十日にちなんだため。下水道が普及した当初は、浸水を防ぐことが重要な課題であった。
【知的障害者愛護デー】
知的障害者への支援対策の強化をねらい、日本知的障害福祉連盟が1964年(昭和39年)に制定。
【WHO世界自殺予防デー】
推計で2020年には150万人が死亡するともいわれる自殺に対し、世界的なアクションを起こして関心を喚起するために制定された。
【去来忌】
『去来抄』を著した蕉門十哲の一人である俳人、向井去来の命日。生まれは長崎で、長崎街道には句碑「芒塚(すすきづか)」が建てられている。
晩年は京都嵯峨の「落柿舎(らくししゃ)」と称する草庵で蕉風を守り、京都俳壇に重きをなした。売1年間で1000万台が販売された。