11月27日(月)
昨日は、午後から雨でした、こちら京都では!。昨日は、おばあちゃんの家の冬支度の準備のお手伝いを少しだけしてきました。暖房器具を出したり、干し柿吊りをしたり、のんびりと過ごしました。
いつも、お邪魔している大山崎町の大山崎山荘美術館にも、雨の降り出す前に少しだけ覗いてきました。
ここも、隠れた紅葉の名所かな(?)。雨がポツポツとするようなあいにくのお天気でしたが、もみじの赤、黄色など色とりどりが綺麗でした。晴れた日で、陽に輝くところを想像したら・・・たまりませんでした。
もみじにもこれほど色とりどりの鮮やかな色があるのかとビックリです。そんな中で、小さな子ともが、「わ~綺麗!」と驚きの声を上げたときに、周りにいた紅葉見学の人たちから、小さな拍手と微笑みが上がりました。
小さな子供の純粋な気持ちに、一同さわやかな気持ちになったのですね。私もその中の一人でした。
と書きながら、今日の紹介は25日に出かけた「京都伏見・醍醐寺の紅葉」の2回目です。今回と3回目は、紅葉を中心にご紹介します。
大山崎山荘美術の庭園の紅葉は、またご紹介できるといいなと考えています。
ここ世界文化遺産に登録されている、「醍醐寺」についてはご存知の方も多いとは思いますが、春の桜のころの豊臣秀吉の「醍醐の花見」が有名です。でも、秋の紅葉はそれほど知られていないのか?。それとも朝が早かったのか、観光客もパラパラ状態でした。ゆっくりと見学・撮影ができました。
交通情報によれば、京都市内は大変なことになっていたようですね。通りかかった京都駅もものすごい人でした。









「今日は何の日」
27日(月) 仏滅 四緑 [旧暦十月七日]
【ノーベル賞制定記念日】
スウェーデン・ストックホルム生まれの科学者ノーベルが1895年(明治28年)のこの日、自らが発明したダイナマイトで得た富を「人類に貢献した人に与えたい」と遺言しました。その後、言葉通りに「ノーベル賞」が設けられました。
昨日は、午後から雨でした、こちら京都では!。昨日は、おばあちゃんの家の冬支度の準備のお手伝いを少しだけしてきました。暖房器具を出したり、干し柿吊りをしたり、のんびりと過ごしました。
いつも、お邪魔している大山崎町の大山崎山荘美術館にも、雨の降り出す前に少しだけ覗いてきました。
ここも、隠れた紅葉の名所かな(?)。雨がポツポツとするようなあいにくのお天気でしたが、もみじの赤、黄色など色とりどりが綺麗でした。晴れた日で、陽に輝くところを想像したら・・・たまりませんでした。
もみじにもこれほど色とりどりの鮮やかな色があるのかとビックリです。そんな中で、小さな子ともが、「わ~綺麗!」と驚きの声を上げたときに、周りにいた紅葉見学の人たちから、小さな拍手と微笑みが上がりました。
小さな子供の純粋な気持ちに、一同さわやかな気持ちになったのですね。私もその中の一人でした。
と書きながら、今日の紹介は25日に出かけた「京都伏見・醍醐寺の紅葉」の2回目です。今回と3回目は、紅葉を中心にご紹介します。
大山崎山荘美術の庭園の紅葉は、またご紹介できるといいなと考えています。
ここ世界文化遺産に登録されている、「醍醐寺」についてはご存知の方も多いとは思いますが、春の桜のころの豊臣秀吉の「醍醐の花見」が有名です。でも、秋の紅葉はそれほど知られていないのか?。それとも朝が早かったのか、観光客もパラパラ状態でした。ゆっくりと見学・撮影ができました。
交通情報によれば、京都市内は大変なことになっていたようですね。通りかかった京都駅もものすごい人でした。









「今日は何の日」
27日(月) 仏滅 四緑 [旧暦十月七日]
【ノーベル賞制定記念日】
スウェーデン・ストックホルム生まれの科学者ノーベルが1895年(明治28年)のこの日、自らが発明したダイナマイトで得た富を「人類に貢献した人に与えたい」と遺言しました。その後、言葉通りに「ノーベル賞」が設けられました。