昨日(6/12)は、ほぼ一日雨、梅雨らしい一日でした。気温が上がりませんでした、一昨日と比べると最高気温の差が5℃以上。この一日おきの乱高下は体に堪えますね。早朝に、毎日のようにお邪魔している事務所に行くときは何とか雨が降る前でしたが、帰りは少し遅くなったことから間に合いませんでした。いつもは朝の9時前には事務所を出るのですが、その時間帯に出れば何とか雨に合わず間に合ったのですが残念です。チョッといただいている仕事が輻輳していることから10時半ごろになり、外を見るとすでに雨が・・・ま~カッパは用意してきましたのでいいのですが、カッパ+オープンカーは中々面倒です。
結局、家に戻っても一日、PCの前に座りっ放しでした。外は雨なのいいのですが、お尻が痛いです。ま~私の仕事の輻輳なんて他の人と比べれば大したこと無いだろうし瞬間的だろうし! 普段、のんびりしているから余計に忙しく見えるということですね。
そんなことで、この2~3日、いつもお邪魔している城南宮さんにも寄り道していません。
ところで、この雨の中で、オープンカー(自転車)で傘と携帯を一つの手に持ち携帯で話しながら走っている人を見かけました。サーカスのような乗り方、あれば危ない、見ている方が怖い!。そんな方時々見かけますが、みんなそんなに忙しいのかな?。別に道のわきに止まって話をしてもいいのではと思うのはこちらがおじさんだからかな?。オープンカー+スマホの人の対向車は恐怖を感じます。全く前を見ていない!
などなど、グダグダとうことでまたまた、ブログのネタを見つけに散歩に行けませんでした、そこで、少し前に学校から持ち帰った次女のこんな作品の紹介で失礼します。
作品のテーマは「潤い(うるおい)」ということです。この梅雨の時期だからいいかという勝手な思いのつながりで。
「砂漠のうるおい」とのことです。いろいろと作品のコンセプトを説明してくれました。

「うるおい」



何か、いつものようにまとまりのない話で失礼いたしましたm(_ _)m
埋め草のようなブログ話題で、これまた失礼しました!
「今日は何の日」
13日(水) 先負 [旧暦四月二十四日]
【「小さな親切運動」スタートの日】
1963年(昭和38年)のこの日、(社)「小さな親切」運動の本部が東京・西神田で発足した。当時の東京大学総長で、同団体初代代表茅誠司氏がこの年の東京大学での卒業式にて「小さな親切」の大切さを訴えたことがこの運動の始まり。
【鉄人の日】
1987年(昭和62年)のこの日、プロ野球広島東洋カープの衣笠祥雄選手が、アメリカ大リーグのルー・ゲーリック選手が持っていた記録を抜き2131試合連続出場の世界記録を作った。足かけ18年、6082日目の大記録は、まさに鉄人と呼ばれるにふさわしい強靭な肉体があってのもの。記録は2215試合まで伸びた。
その後、アメリカ大リーグのカル・リプケンJr.が、1998年に2632試合連続出場を記録した。
【FMの日】
「F」がアルファベットの6番目、「M」が13番目であることから。
結局、家に戻っても一日、PCの前に座りっ放しでした。外は雨なのいいのですが、お尻が痛いです。ま~私の仕事の輻輳なんて他の人と比べれば大したこと無いだろうし瞬間的だろうし! 普段、のんびりしているから余計に忙しく見えるということですね。
そんなことで、この2~3日、いつもお邪魔している城南宮さんにも寄り道していません。
ところで、この雨の中で、オープンカー(自転車)で傘と携帯を一つの手に持ち携帯で話しながら走っている人を見かけました。サーカスのような乗り方、あれば危ない、見ている方が怖い!。そんな方時々見かけますが、みんなそんなに忙しいのかな?。別に道のわきに止まって話をしてもいいのではと思うのはこちらがおじさんだからかな?。オープンカー+スマホの人の対向車は恐怖を感じます。全く前を見ていない!
などなど、グダグダとうことでまたまた、ブログのネタを見つけに散歩に行けませんでした、そこで、少し前に学校から持ち帰った次女のこんな作品の紹介で失礼します。
作品のテーマは「潤い(うるおい)」ということです。この梅雨の時期だからいいかという勝手な思いのつながりで。
「砂漠のうるおい」とのことです。いろいろと作品のコンセプトを説明してくれました。

「うるおい」



何か、いつものようにまとまりのない話で失礼いたしましたm(_ _)m
埋め草のようなブログ話題で、これまた失礼しました!
「今日は何の日」
13日(水) 先負 [旧暦四月二十四日]
【「小さな親切運動」スタートの日】
1963年(昭和38年)のこの日、(社)「小さな親切」運動の本部が東京・西神田で発足した。当時の東京大学総長で、同団体初代代表茅誠司氏がこの年の東京大学での卒業式にて「小さな親切」の大切さを訴えたことがこの運動の始まり。
【鉄人の日】
1987年(昭和62年)のこの日、プロ野球広島東洋カープの衣笠祥雄選手が、アメリカ大リーグのルー・ゲーリック選手が持っていた記録を抜き2131試合連続出場の世界記録を作った。足かけ18年、6082日目の大記録は、まさに鉄人と呼ばれるにふさわしい強靭な肉体があってのもの。記録は2215試合まで伸びた。
その後、アメリカ大リーグのカル・リプケンJr.が、1998年に2632試合連続出場を記録した。
【FMの日】
「F」がアルファベットの6番目、「M」が13番目であることから。