昨日(3/28)は、一日中、不安定で時雨れた一日でした。
昨日は朝にオープンカーで出ける時に、起きていた時には雨が降っていたのでカッパを玄関に用意していたのですが、出かける時間帯には止んでいたので、そのまま玄関に置いて出かけました。
そして、いつも朝の9時ごろのは家に帰るのですが、何と外を見ると歩いている人が傘をさしているではありませんか!。自分がやはり雨男であることを思い知らされました。小雨の時を狙ってオープンカーを飛ばして帰りました。仕事の書類とカバンは濡れるとまずいのでビニールの袋に入れて、自身は雨対策なしでした(-。-;)
今日は雨が降らないでほしいです。実は今日はトイレの交換の工事が入るのです。半日はトイレが使えないので、女性群には夕方までどこかで暇つぶしをしてくるようにと指示し(子どもたちは春休みで家にいるので)、私は仕事をしながら工事を見守る予定です。今の便器も25年も使っている古ものなので、1回の水の流す量が多いことから、節水型に変更することにしました。
私も家で仕事をするようになり、トイレの使用回数が増えているので・・・
ところで、今日の話題は、以前にも御紹介したフタバアオイです。花が咲きましたので撮影をしてみました。ま~、とても可愛い、美しいとはいえませんが!
双葉葵 (ふたばあおい)
別名:カモアオイ(賀茂葵)
馬の鈴草(うまのすずくさ)科
茎の先端に葉を 2 枚対生するのでこの名前になっています。卵針形の葉が特徴的で、徳川家の紋所の「葵の御紋」はこの葉を表したもの。別名のカモアオイは、賀茂神社の葵祭りに使われたことから!。
花は、葉の間に長い柄のある淡紅色で下向きに開きます






花の大きさの確認のためにボールペンを一緒に撮影してみました
「今日は何の日」
29日(金) 先勝 [旧暦二月十八日]
【マリモの日】
1952年(昭和27年)のこの日、北海道阿寒湖のマリモが特別天然記念物に指定されたことを記念して。阿寒湖のものほど見事な大型球形を形づくるマリモは、世界でも類がない。
ちなみにゴムの外皮を爪楊枝で刺して皮をむく「まりも羊羹」は、道民の間では超定番土産で、多数のメーカーから販売されている。
【八百屋お七の日】
1683年(天和3年)の今日、本郷の八百屋の娘、お七が鈴ヶ森で火あぶりの刑に処せられた。数え年でわずか16歳(満年齢で14歳)であった。
お七は火事で避難した寺で、小姓の吉三郎と恋に落ちるが仲を引き裂かれる。そこで再び火事になれば逢えると思い放火。
昨日は朝にオープンカーで出ける時に、起きていた時には雨が降っていたのでカッパを玄関に用意していたのですが、出かける時間帯には止んでいたので、そのまま玄関に置いて出かけました。
そして、いつも朝の9時ごろのは家に帰るのですが、何と外を見ると歩いている人が傘をさしているではありませんか!。自分がやはり雨男であることを思い知らされました。小雨の時を狙ってオープンカーを飛ばして帰りました。仕事の書類とカバンは濡れるとまずいのでビニールの袋に入れて、自身は雨対策なしでした(-。-;)
今日は雨が降らないでほしいです。実は今日はトイレの交換の工事が入るのです。半日はトイレが使えないので、女性群には夕方までどこかで暇つぶしをしてくるようにと指示し(子どもたちは春休みで家にいるので)、私は仕事をしながら工事を見守る予定です。今の便器も25年も使っている古ものなので、1回の水の流す量が多いことから、節水型に変更することにしました。
私も家で仕事をするようになり、トイレの使用回数が増えているので・・・
ところで、今日の話題は、以前にも御紹介したフタバアオイです。花が咲きましたので撮影をしてみました。ま~、とても可愛い、美しいとはいえませんが!
双葉葵 (ふたばあおい)
別名:カモアオイ(賀茂葵)
馬の鈴草(うまのすずくさ)科
茎の先端に葉を 2 枚対生するのでこの名前になっています。卵針形の葉が特徴的で、徳川家の紋所の「葵の御紋」はこの葉を表したもの。別名のカモアオイは、賀茂神社の葵祭りに使われたことから!。
花は、葉の間に長い柄のある淡紅色で下向きに開きます






花の大きさの確認のためにボールペンを一緒に撮影してみました
「今日は何の日」
29日(金) 先勝 [旧暦二月十八日]
【マリモの日】
1952年(昭和27年)のこの日、北海道阿寒湖のマリモが特別天然記念物に指定されたことを記念して。阿寒湖のものほど見事な大型球形を形づくるマリモは、世界でも類がない。
ちなみにゴムの外皮を爪楊枝で刺して皮をむく「まりも羊羹」は、道民の間では超定番土産で、多数のメーカーから販売されている。
【八百屋お七の日】
1683年(天和3年)の今日、本郷の八百屋の娘、お七が鈴ヶ森で火あぶりの刑に処せられた。数え年でわずか16歳(満年齢で14歳)であった。
お七は火事で避難した寺で、小姓の吉三郎と恋に落ちるが仲を引き裂かれる。そこで再び火事になれば逢えると思い放火。