恒例・家族カレンダー

2007年04月03日

Posted by すー at 04:34 Comments( 12 ) カレンダー
恒例・家族カレンダー
4月3日(火)

 昨日(4/2)のわが社でも入社式がありました。帰りの道でも新入社員と思われる人たちが群れをなしていました。どこが新入社員かといわれると答えるのに困りますが、何となく判るものですね。ま~正しいかどうかは、その人たちに聞いてみたわけではありませんが、まず間違いないと思います。
新入社員の臭いがします(^_^;)

それにしても、昨日の黄砂はひどいものでしたね。何か今日もとか?
黄色くボ~と一日中霞んでいました。回りの山が殆ど見せません。中国のタクラマカン砂漠から偏西風にのって飛んでくるとか?。大丈夫だろうか、飛んできたのは黄砂だけだろうか?。何か公害物質が隠れているなんてことが・・・・心配です。多分、タクラマカン砂漠にはそんな公害物質はないだろうが、途中の工場地帯の上空の通過するし・・・!

今日の話題は、恒例となりました家族作のカレンダーです。


娘(小学6年生)のカレンダー
テーマは「ミッケ」風とのことです。この絵の中に猪が何匹隠れているか探してねとのこと!

      
                            妻の作品です




おまけの一枚

4月2日のモクレンです。
土日の間に葉が大きく成長

      

      


おまけのおまけ
京セラ本社前の桜です。
4月2日のライトアップされたさくらです。
このさくらの前で京セラの新入社員と思しき人たちが記念写真を撮り合っていました。

            

            

      



「今日は何の日」

3日(火) 大安 七赤 [旧暦二月十六日・望]

【いんげん豆の日・隠元忌】
いんげん豆を中国から伝えたといわれる隠元禅師の命日にちなんでいます。
ちなみに、彼と第4代将軍徳川家綱によって京都・宇治に開かれたのが黄檗(おうばく)山萬福寺。寺の回廊に吊られた魚型の開梛(かいばん)は木魚の原型として有名です。

【清水寺・みずの日】
1998年(平成10年)に京都市の清水寺をはじめとする全国の「清水寺」でつくる「全国清水寺ネットワーク」が制定したものです。「し(4)み(3)ず」(清水)の語呂合わせ。心、自然環境の浄化を訴えるとのことです。

【日本橋開通記念日】
1911年(明治44年)のこの日、今までの木製の橋からアーチを二つ並べた形の石橋に架け替えられ、開通したことを記念しているそうです。