再び登場の「ミツバツツジ」と「ムスカリ」
4月20日(金)
昨日(4/19)は暖かな一日になりましたね。前日との気温の差が7℃近くある。とても体がついていけません。昨日の青空は抜けるような青空で何か素敵でした。でも、仕事は少しブルーでした。
今日で今週の仕事も終わりなので、今日一日頑張ります。
今日の紹介は先日、京都府立植物園で見かけた「ミツバツツジ」と「ムスカリ」です。両方とも今年2回目の登場ですが、見事な咲き具合でしたので
ミツバツツジ(三葉躑躅) ツツジ科
学名:Rhododendron dilatatum
花期:春
関東,東海,近畿地方の山地に生える落葉低木です。
早春に,葉が出る前に紅紫色の花を咲かせます。





次の紹介が「ムスカリ」です。
ムスカリもここまで沢山あると壮観です。見事のひと言です。
ムスカリ ユリ科
学名:Muscari armeniacum
別名:ルリムスカリ(瑠璃ムスカリ)
花期:春
濃い青紫の花がつきます。ブドウの房を逆さにしたようにも見るようです。



おまけの一枚
いつもの夕日。昨日の夕日は真っ赤で綺麗でした。昨日は仕事はブルーでしたが今日は真っ赤かな?



「今日は何の日」
20日(金) 赤口 六白 [旧暦三月四日]
【穀雨】
二十四節気のひとつ。この頃の春雨は田畑を潤し、穀物の成長を助けるところからこう呼ばれています。天文学的には太陽が黄経30度の点を通過する日になります。清明の15日ほど後。
【青年海外協力隊の日】
1965年(昭和40年)に青年海外協力隊(JOCV)が発足しています。青年海外協力隊では、アジア・アフリカ・中南米を中心とする発展途上国の国づくりを支援するために、2000人をこえる満20歳から39歳までの人たちがボランティアとして活躍しているそうです。
【郵政記念日】
1871年(明治4年)のこの日、それまでの飛脚制度にかわり、郵便制度が実施されたのを記念して1934年(昭和9年)に制定されています。この日から一週間を「郵便週間」として、郵便業務のPR活動が行われます。また、郵便制度発足とともに「書状賃銭切手」と称する切手が発行されたのを記念して、同じくこの日から一週間は「切手趣味週間」となっているそうです。昔は切手収集流行りましたね!
【女子大の日】
1901年(明治34年)に日本初の女子大学である日本女子大学校(現在の日本女子大学)が成瀬仁蔵校長により創設されています。家政学部・国文学部・英文学部・英文予備科が設けられたそうです。
4月20日(金)
昨日(4/19)は暖かな一日になりましたね。前日との気温の差が7℃近くある。とても体がついていけません。昨日の青空は抜けるような青空で何か素敵でした。でも、仕事は少しブルーでした。
今日で今週の仕事も終わりなので、今日一日頑張ります。
今日の紹介は先日、京都府立植物園で見かけた「ミツバツツジ」と「ムスカリ」です。両方とも今年2回目の登場ですが、見事な咲き具合でしたので
ミツバツツジ(三葉躑躅) ツツジ科
学名:Rhododendron dilatatum
花期:春
関東,東海,近畿地方の山地に生える落葉低木です。
早春に,葉が出る前に紅紫色の花を咲かせます。





次の紹介が「ムスカリ」です。
ムスカリもここまで沢山あると壮観です。見事のひと言です。
ムスカリ ユリ科
学名:Muscari armeniacum
別名:ルリムスカリ(瑠璃ムスカリ)
花期:春
濃い青紫の花がつきます。ブドウの房を逆さにしたようにも見るようです。



おまけの一枚
いつもの夕日。昨日の夕日は真っ赤で綺麗でした。昨日は仕事はブルーでしたが今日は真っ赤かな?



「今日は何の日」
20日(金) 赤口 六白 [旧暦三月四日]
【穀雨】
二十四節気のひとつ。この頃の春雨は田畑を潤し、穀物の成長を助けるところからこう呼ばれています。天文学的には太陽が黄経30度の点を通過する日になります。清明の15日ほど後。
【青年海外協力隊の日】
1965年(昭和40年)に青年海外協力隊(JOCV)が発足しています。青年海外協力隊では、アジア・アフリカ・中南米を中心とする発展途上国の国づくりを支援するために、2000人をこえる満20歳から39歳までの人たちがボランティアとして活躍しているそうです。
【郵政記念日】
1871年(明治4年)のこの日、それまでの飛脚制度にかわり、郵便制度が実施されたのを記念して1934年(昭和9年)に制定されています。この日から一週間を「郵便週間」として、郵便業務のPR活動が行われます。また、郵便制度発足とともに「書状賃銭切手」と称する切手が発行されたのを記念して、同じくこの日から一週間は「切手趣味週間」となっているそうです。昔は切手収集流行りましたね!
【女子大の日】
1901年(明治34年)に日本初の女子大学である日本女子大学校(現在の日本女子大学)が成瀬仁蔵校長により創設されています。家政学部・国文学部・英文学部・英文予備科が設けられたそうです。