新緑の城南宮

2010年05月16日

Posted by すー at 05:19 Comments( 2 ) 風景
新緑の城南宮

昨日(5/15)は朝は少し冷えましたが昼間は気温が上がり、この時期のさわやかな気温まで上昇、それに青空が広がり気持のよい一日でした。この暖かくなったのも全国的かな? 今日も暖かな良いお天気になりそうですね。そう思うだけで何かワクワクですね\(^o^)/
 昨日は、下の娘のメガネを買いに! 学校の検眼で度が進んだとのことで「学業に支障あり」とかの紙をもらってききましたので! 調べておらうと、かなり進んでいました。私もかなりの近眼なのですが、それよりも上とのこと、この結果にはびっくりです。
わが家では私がメガネで苦労してきましたので、本来ケチなのですが、メガネだけはできるだけいいものとの方針です。ということで眼にできるだけ余計な負担をかけないようにと歪みの少ない非球面レンズ(娘は両面非球面)にツルも掛けここちのよいものと選んでいます。しかし、かなり高額に(^。^;; 痛いですが仕方がありません。ていねいに使う娘ですから、良しとしました。

 今が新緑が一番綺麗な時期なので、いつもお邪魔する城南宮さんを散歩してみました。大きく深呼吸をしながら新緑の香りを楽しみました。いいですね新緑、元気もらえます。











いつも定点観察するイチョウも新緑に包まれていました










藤の花はもう終わりですね




おまけの一枚


昨日(5/15)の万歩計 

今回は2回目の東海道踏破(495.5Km)に挑戦です。
昨日(5/15)は「江尻」「府中」に到着、日本橋からの距離は175.5Km
そしてゴールの京都三条大橋までは、320.0Kmです。
歩数合計:32万7130歩 昨日の歩数:23892歩でした。




「今日は何の日」

16日(日) 赤口 八白 [旧暦四月三日]

【旅の日】
松尾芭蕉が「奥の細道」に旅立った日が1689年3月27日であり、この日が太陽暦で5月16日にあたることにちなんで、1988年(昭和63年)に日本旅のペンクラブが制定。ともすれば忘れがちな旅の心を、そして旅とは何かという思索を込めて問いかける日。

【透谷忌】
『楚囚之詩』を記し、島崎藤村らと雑誌『文学界』を創刊した明治期の天才詩人、北村透谷の命日。享年26。彼が生まれた小田原には、顕彰碑が建てられている。