一昨日の空

2006年12月07日

Posted by すー at 04:32 Comments( 8 ) 風景
12月7日(木)

 昨日(12/6)の朝はそれなりに寒かったのですが、昼間は寒さが大分緩みましたね。
いつものお昼休みの散歩でも陽の下を歩いていると汗をかきました。
このお天気も今日までとのこと、大切なお日様ですね。

今日は、市内までお昼から出かけのため、久しぶりに電車通勤です。この時期に人ごみは風邪の菌をもらいそうで・・・!

 そういえば、また月曜日から歯医者に通い出しました。実は、虫歯の治療で被せてあった詰めものがとれてしまい、早速歯医者さんに。私も何とか8020運動をクリアするために、頑張ろうと考えています。この8020とは、80歳で20本自分の歯を残そうという運動です。私、大変厳しい状況なので、早めの対応といことで動いています。また、歯石取りに通います。一番の問題は、80歳まで生きられるかということですね(^_^;)

 今日の話題が、昨日の空でなく、一昨日の空とういところが申し訳ありません。何せあまりのも昨日は平凡な一日でしたので(^_^;)

            
                             酒蔵と朝日

      
       酒蔵からは既に蒸気が立ち上っていますので仕込み作業が始まってうるのかな?

            
                      12月の空とは思えない色合い

      
                本当に穏やかな日和に見えます。でも寒かったです

            
                          夕方5時ごろの空

      
     見ている間にどんどん暮れていきます。つるべ落としのようとはうまく表現したものです



「今日は何の日」

7日(木) 友引 七赤 [旧暦十月十七日]

【大雪】
24節気のひとつ。小雪から15日目にあたり、北風が吹いて大雪が降る頃という意味です。この日から日一日と寒さが厳しくなっきます。天文学的には太陽が黄経255度の点を通過する日になります。

【神戸港開港記念日】
1867年のこの日、外国に向けて兵庫港として開港したのを記念して設けられました。神戸港と改称されたのは1872年(明治5年)。1967年(昭和42年)には日本初のコンテナ埠頭が建設されました。