12月2日の京都伏見稲荷大社(その2)

2006年12月04日

Posted by すー at 04:39 Comments( 8 ) 風景
12月4日(月)

 昨日は、寒い一日でしたね。何かこの冬初めての冬らしい気温でしょうか?。道路に設置されている温度計が午後の2時で9℃でした。時々、時雨れてもいました。これでなければね!。
昨日は、大掃除の真似事でもしようかと、少し頑張ったのですが、くじけてしまい。寂しくなった庭の花を買いに逃げ出しました。また、近いうちに大掃除に挑戦しなくてはなりません。今朝も寒い、はたして年末までに大掃除ができるのかな?。

今日の紹介も、昨日の続きの京都伏見の稲荷大社の散策です。
稲荷山にある少し変ったものたちの紹介です。横道に入るといろいろなものを発見することができます。だから、私にとっては稲荷山は、宝の山なのです。


                        これは何に・・・・・・!
                      このグルグルは何に・・・
      

      


                      こんな感じ、もうお解りですね。

            



                    狛犬なのかな?。狛犬ですね(^o^)
            

            
         チョッと不思議な感じでした。今度行ったときにはしっかりと調べてきます。




キツメさんは本当に沢山おられるのですが、背中に子キツメを乗せているのは初めてみました。
こんな感じ!

      


これは、井戸のつるべです。
当然今は蓋がされていて使われていないようですが、モニュメントにたいで、バックの紅葉と一緒に撮影してみました。
      


                            お山の紅葉です。
            

            しかし、同じ日に撮影したとは思えないほど、こちらは青々と!
            
                     このもみじは赤くならないのかな???



「今日は何の日」


4日(月) 大安 四緑 [旧暦十月十四日]

【聖バルバラの日】
ローマ時代に聖バルバラが若くして殉教、キリスト教で未婚の女性の守護聖者とされています。この日桜桃、杏、林檎の枝を瓶に挿し、「第一にその人が私を愛してくれ、第二にその人がまだ若く、第三にその人が物持ちであること」と願い事を囁いて、紙に書いて枝に結び、クリスマスに花が開くと願いがかなうという。
へ~と思いました。当然知りませんでした(^。^;;