我が家のお雛様その2
3月2日(金)
昨日から3月に突入ですね。本当に早いものです。今年ももう2ヶ月過ぎてしまいました。
今年の冬も終わりましたね。これからは日一日毎に温かくなるのかな?
でも、昨日(3/1)もこちら京都ではまるで春のようでした。
相変わらず、京都・城南宮ではNHKで放映された影響がまだ残っているようで、今日も多くの方が来られて意いました。すごいですね。天気が悪かった一昨日よりもかなりの多くの方がお見えでした。
本当に一日中雲一つない良いお天気でした。

そんな3月1日の夕日です

今日の紹介は、昨日に引き続き我が家にあるお雛様です。今回のは棚の上に飾るような小さなものです。
妻が何となく買い集めたものです。お雛様の話でお茶を濁しています。
まだ、明日が本番なので、明日も続く予定です。

小さな雛飾りたち

妻のお気に入りの木彫りの雛飾り
台の色合いが春らしい

木彫りのお雛様とお内裏様

貝の上に鎮座されている雛飾り

貝の上のお内裏様

貝の上のお雛様

高さ15cmぐらいの5段飾りのひな壇

ウサギのお雛様
おまけの一枚
3月1日のモクレン

「今日は何の日」
2日(金) 先勝 二黒 [旧暦一月十三日]
【中国残留孤児の日】
1981年(昭和56年)のこの日、初めて中国から残留日本人孤児47人が肉親捜しのために来日。うち26人の身元が判明しています。
【遠山の金さんの日】
1840年(天保11年)、「遠山の金さん」こと遠山影元(通称金四郎)が北町奉行に任命された日になります。
この後、1845年(弘化2年)に南町奉行となりました。
若い頃は放蕩の生活を送っていたが、その経験を生かして下情に通じ、天下三奉行のひとりと賞されています。北町奉行時代は、「天保の妖怪」と呼ばれた南町奉行・鳥居燿蔵(ようぞう)とは犬猿の仲にあったとのことです。
【若狭のお水送り】
福井県若狭の遠敷川で行われる神事です。白装束の住職が祝詞を読み上げて、竹筒から「お香水」(おこうずい)を遠敷川の鵜の瀬へ流します。
流された水は10日間かけて東大寺・二月堂の「若狭井」に届くといわれています。
3月2日(金)
昨日から3月に突入ですね。本当に早いものです。今年ももう2ヶ月過ぎてしまいました。
今年の冬も終わりましたね。これからは日一日毎に温かくなるのかな?
でも、昨日(3/1)もこちら京都ではまるで春のようでした。
相変わらず、京都・城南宮ではNHKで放映された影響がまだ残っているようで、今日も多くの方が来られて意いました。すごいですね。天気が悪かった一昨日よりもかなりの多くの方がお見えでした。
本当に一日中雲一つない良いお天気でした。

そんな3月1日の夕日です

今日の紹介は、昨日に引き続き我が家にあるお雛様です。今回のは棚の上に飾るような小さなものです。
妻が何となく買い集めたものです。お雛様の話でお茶を濁しています。
まだ、明日が本番なので、明日も続く予定です。

小さな雛飾りたち

妻のお気に入りの木彫りの雛飾り
台の色合いが春らしい

木彫りのお雛様とお内裏様

貝の上に鎮座されている雛飾り

貝の上のお内裏様

貝の上のお雛様

高さ15cmぐらいの5段飾りのひな壇

ウサギのお雛様
おまけの一枚
3月1日のモクレン

「今日は何の日」
2日(金) 先勝 二黒 [旧暦一月十三日]
【中国残留孤児の日】
1981年(昭和56年)のこの日、初めて中国から残留日本人孤児47人が肉親捜しのために来日。うち26人の身元が判明しています。
【遠山の金さんの日】
1840年(天保11年)、「遠山の金さん」こと遠山影元(通称金四郎)が北町奉行に任命された日になります。
この後、1845年(弘化2年)に南町奉行となりました。
若い頃は放蕩の生活を送っていたが、その経験を生かして下情に通じ、天下三奉行のひとりと賞されています。北町奉行時代は、「天保の妖怪」と呼ばれた南町奉行・鳥居燿蔵(ようぞう)とは犬猿の仲にあったとのことです。
【若狭のお水送り】
福井県若狭の遠敷川で行われる神事です。白装束の住職が祝詞を読み上げて、竹筒から「お香水」(おこうずい)を遠敷川の鵜の瀬へ流します。
流された水は10日間かけて東大寺・二月堂の「若狭井」に届くといわれています。