新しい仲間とその作品(ホトケノザ)
3月25日(日)
昨日(3/24)雨でしたね。でも暖かな雨でした。夜半からは雨音も大きくなり、朝目覚めたときもまだ大きな音がしていました。今日は一日雨かな?。何せ、普段オープンカー(自転車)での移動生活なので・・・・トホトホなのです。
ところで、昨日は上の娘が部屋の模様替えをするとのことでベットの分解と組み立てを手伝いました。というかその部分は私の担当でしたが!。ベットの下に引き出しがついているのですが、ベットの向きを変えるためにその引き出しが壁側を向いてしまうので反対側に付けないしというための分解・組み立てでした。
ベットの下の埃の量にはビックリですね。といことで、たまには模様替えも部屋が綺麗になっていいですね。
またまた話は飛びますが、少し前にデジタルカメラの新しい仲間が増えました。大分前から狙っていて、小遣いを節約していました。
購入したデジカメは「Canon Power Shot S3 IS」というものです。このカメラが気に入った理由は、「バリアアングル液晶モニター」にあります。花の撮影時にローアングルから狙えることですね。普通のカメラならフレーミングの確認が難しいローアングルの撮影がこの機能で、寝転がらなくても可能になりました。\(^o^)/
とカメラを話題にしながら、カテゴリーは「花(春)」です。
Canon Power Shot S3 ISの正面
600万画素、光学12倍(デジタルズーム4.0倍、光学ズームとあわせて48倍) 光学手ブレ補正機能付き 高速モードの連写2.3/秒


Canon Power Shot S3 ISの後ろ姿

バリアアングル液晶モニターを引き出したところ
液晶サイズが2.0型という大きさが不満ですが

バリアアングル液晶モニターの向きを変えることでカメラを地面に
置いても画面が確認可能です。
なかなか便利に使っています、この機能
その機能をつかって「ホトケノザ」を撮影してみました。
ホトケノザ(仏の座) シソ科
学名:Lamium amplexicaule
別名:サンガイグサ(三階草)
花期:春
花の下にある葉は茎を包み込むようで、これを仏の蓮華座に見立てた名前ですね。
別名のサンガイグサ(三階草)も,花が数段につくことによるとか!
春の七草のホトケノザはタビラコのことで、このホトケノザとはことなります。
春の七草の一つの「仏の座(ほとけのざ)」は、本当は「田平子(たびらこ)」になります。
田平子の上の方の2枚の葉のつきかたが仏様の円座に似ていることから「仏の座」になったといわれています。



ホトケノザは背の高さが大きくても10cm程度ですので、このアングルは
この機能がないと難しいですね。
ま~寝転がれば可能なのですが!。デジタル一眼レフ用にはアングル
ファインダーというものを持っているので可能なのですが!



「今日は何の日」
25日(日) 友引 七赤 [旧暦二月七日]
【電気記念日】
1878年(明治11年)のこの日、東京・虎ノ門で行なわれた電信中央局の開業パーティーの席上、50個のアーク灯が点灯されました。この日本初の電灯の点灯を記念して、日本電気協会が1955年(昭和30年)に制定した日になります。
アーク灯とはアーク放電を利用したもので、電流の通り道が弓状になっているところからアーク(弓形)という名前がつけられました。
【蓮如忌】
浄土真宗中興の祖である室町時代の僧、蓮如の命です。多くの「御文章」を作って教義を民衆に広め、一方では儀式を簡略化することに努めたといわれています。
3月25日(日)
昨日(3/24)雨でしたね。でも暖かな雨でした。夜半からは雨音も大きくなり、朝目覚めたときもまだ大きな音がしていました。今日は一日雨かな?。何せ、普段オープンカー(自転車)での移動生活なので・・・・トホトホなのです。
ところで、昨日は上の娘が部屋の模様替えをするとのことでベットの分解と組み立てを手伝いました。というかその部分は私の担当でしたが!。ベットの下に引き出しがついているのですが、ベットの向きを変えるためにその引き出しが壁側を向いてしまうので反対側に付けないしというための分解・組み立てでした。
ベットの下の埃の量にはビックリですね。といことで、たまには模様替えも部屋が綺麗になっていいですね。
またまた話は飛びますが、少し前にデジタルカメラの新しい仲間が増えました。大分前から狙っていて、小遣いを節約していました。
購入したデジカメは「Canon Power Shot S3 IS」というものです。このカメラが気に入った理由は、「バリアアングル液晶モニター」にあります。花の撮影時にローアングルから狙えることですね。普通のカメラならフレーミングの確認が難しいローアングルの撮影がこの機能で、寝転がらなくても可能になりました。\(^o^)/
とカメラを話題にしながら、カテゴリーは「花(春)」です。
Canon Power Shot S3 ISの正面
600万画素、光学12倍(デジタルズーム4.0倍、光学ズームとあわせて48倍) 光学手ブレ補正機能付き 高速モードの連写2.3/秒


Canon Power Shot S3 ISの後ろ姿

バリアアングル液晶モニターを引き出したところ
液晶サイズが2.0型という大きさが不満ですが

バリアアングル液晶モニターの向きを変えることでカメラを地面に
置いても画面が確認可能です。
なかなか便利に使っています、この機能
その機能をつかって「ホトケノザ」を撮影してみました。
ホトケノザ(仏の座) シソ科
学名:Lamium amplexicaule
別名:サンガイグサ(三階草)
花期:春
花の下にある葉は茎を包み込むようで、これを仏の蓮華座に見立てた名前ですね。
別名のサンガイグサ(三階草)も,花が数段につくことによるとか!
春の七草のホトケノザはタビラコのことで、このホトケノザとはことなります。
春の七草の一つの「仏の座(ほとけのざ)」は、本当は「田平子(たびらこ)」になります。
田平子の上の方の2枚の葉のつきかたが仏様の円座に似ていることから「仏の座」になったといわれています。



ホトケノザは背の高さが大きくても10cm程度ですので、このアングルは
この機能がないと難しいですね。
ま~寝転がれば可能なのですが!。デジタル一眼レフ用にはアングル
ファインダーというものを持っているので可能なのですが!



「今日は何の日」
25日(日) 友引 七赤 [旧暦二月七日]
【電気記念日】
1878年(明治11年)のこの日、東京・虎ノ門で行なわれた電信中央局の開業パーティーの席上、50個のアーク灯が点灯されました。この日本初の電灯の点灯を記念して、日本電気協会が1955年(昭和30年)に制定した日になります。
アーク灯とはアーク放電を利用したもので、電流の通り道が弓状になっているところからアーク(弓形)という名前がつけられました。
【蓮如忌】
浄土真宗中興の祖である室町時代の僧、蓮如の命です。多くの「御文章」を作って教義を民衆に広め、一方では儀式を簡略化することに努めたといわれています。