春への息吹を感じる、水仙の花

2013年12月17日

Posted by すー at 04:07 Comments( 3 ) 花(冬)
昨日(12/16)は一日お日様の射さない、どんよりとした一日。このどんよりとした空を見ると、実際の気温よりも低く感じますね。実際に二桁には届かなかったのではと思います。
そんなどんよりと心まで暗くなりそうな寒い日の散歩で、こんな花が咲いているのを見つけました。その花の回りだけ、パッと明るく暖かく感じられました。
この寒さの中で花を咲かせ、まだ冬は始まったところだが、必ず春は来ると教えてくれているように感じることができました。
自然は偉大ですね。
そうその花が「水仙」です。










こんな話題も・・

忘年会も毎晩のよに何て方もおられるかも・・・そんな時期ですよね! ダブルブッキングなんて方も?。そこでこんなネタで失礼します。

「職場の忘年会、不満ランキング10」
というアンケート結果が掲載されていましたので、
首都圏・名古屋・大阪の25~35歳の男性会社員300名に「仕事がらみの忘年会で不満だったこと」を聞いてみたところ次のような結果になったそうです。

1位「二次会、三次会と長時間拘束される」(18.5 %)
2位「全員の要望を満たす店選びに苦労する」(17.2%)
3位「みんなの日程を調整するのに苦労する」(16.0%)
  「上司や先輩から長々と説教される」(16.0%)
5位「偉い人の隣に座ることになり、何を話していいかわからない」(13.5%)
6位「飲めないお酒を無理やり勧められ、つぶれてしまう」(12.3%)
7位「当日ドタキャンばかりで全然人が来ない」(11.1%)
8位「思っていた以上にお金がかかった」(7.4%)
9位「泣き上戸、服を脱ぐ…など、酒グセが悪いひとの相手や介抱」(6.1%)
10位「『彼女いる?』など、個人的な話を聞かれる」(3.7%)
   「余興への期待値が高く、準備に時間がかかる」(3.7%)

との結果です。
若手ビジネスマンなら「あるある…」とつぶやきたくなるようなシチュエーションばかり。
友達との飲み会なら喜んで参加したいけど、職場の忘年会となると、どうしてこんなに気が重いんだろう!何て思っているサラリーマンが多いのでしょうね。
私の場合サラリーマン時代は、大概、一次会で失礼していましたね。毎回、一次会で帰るので、だれも引きとめてなくなりましたね。もしかしたら、嫌われていた何てことないとは思いますが(-_-メ)



今日はこれで失礼しますm(_ _)m
今日はまた6時前には出かけます。暗いです寒いです。雨は?と・・・



「今日は何の日」

17日(火) 先勝 [旧十一月十五日]

【飛行機の日】
1903年(明治36年)にアメリカ・ノースカロライナ州のキティホークで、「ライト自転車商会」を営むライト兄弟が「フライヤー1号」により動力飛行機の飛行に初めて成功したことを記念した日。

【羽子板市】(~19日)
東京・浅草寺境内で開催される羽子板を売る市。歌舞伎の藤娘や勧進帳などの伝統的な羽子板から、今年話題の人物を描いたものなど約5万本の羽子板が並ぶ。約50軒の露店が連なり、深夜まで営業している。

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