京都・伏見稲荷大社の印象

2007年11月08日

Posted by すー at 03:59 Comments( 14 ) 風景
京都・伏見稲荷大社の印象


11月8日(木)

昨日(11/7)は晴天でした。昼間の散歩では汗をかくほどの気温でした。でも、さすがに11月も中旬に近づき色づいてきました。少しだけですが! 今日は立冬です、まだそんな感じではまったくないですね。

今日は、健康診断で朝食抜きで検査です。胃カメラもあり、約半日の検査です。胃カメラかなりしんどいです。看護師さんに何度やっても慣れませんねというと、「こんなもの慣れなくとも飲めればいいです」と昨年に言われましたがでもね。それでも・・・・・!
私は、しっかりとポリープがあります。なので、毎年、変化がないかの検査をしてもらっているというか?、させられているというか?。検査が終わったときに、また来年といわれます。
さて、今日はこれから勇気をもって出かけます。採血も実は怖いのです。


ということで、伏見稲荷大社にお参りに?  それは神様の専門外ですよね。

今日は、伏見稲荷大社 火焚祭、鞴祭(ふいごまつり)でもあります。

      

      

      

      

            

      

      

      




「今日は何の日」

8日(木) 先勝 九紫 [旧暦九月二十九日]

【立冬】
24節気のひとつ。暦の上での冬の始まり。日の光が弱くなり、朝夕など冷え込む日が増えるといわれています。でも今年は暖かですね。

【ウェルカム・ウインターデー】(立冬と同日)
1985年(昭和60年)に、全国米菓工業組合が制定した日になります。新米で作られたあられやおせんべいをコタツに入りながら食べてもらおうと立冬の日を選んだということです。

【世界都市計画の日】
1949年(昭和24年)にアルゼンチンの都市計画学者、パオレラ教授が世界都市計画機構の設立を目指し、毎年11月8日を世界都市計画の日と定めたことに由来します。日本では(財)都市計画協会が開催に携わっています。

【いいパックの日】(~9日)
簡易包装を呼びかけるために通産省(現在の経済産業省)が1991年(平成3年)に「11」「8」「9」と「いい」「パッ」「ク」との語呂合わせから8日、9日に制定したものです。

【刃物の日】
鋏や包丁を商う業界団体が「いい」「刃」の語呂合わせから制定しています。

【伏見稲荷大社 火焚祭、鞴祭(ふいごまつり)】
京都・伏見に所在する伏見稲荷大社の祭礼。鍛冶屋などが仕事をやすめ火の周りを清めます。参詣する職人も多いとのことです。